後期高齢者医療制度の保険料(年度途中に国民健康保険から移行)
国民健康保険から後期高齢者医療制度に年度の途中で移られた場合には、後期高齢者医療の被保険者資格を取得した日の属する月から加入月数に応じて月割計算します。 なお、後期高齢者医療制度に移られるまでの国民健康保険料も月割りとなります。 詳細表示
長岡市社会福祉協議会が行う日常生活自立支援事業では、日常生活をしていく上で必要な福祉サービスの利用等について、自分一人での判断を行うに不安のある高齢者等が安心して暮らせるお手伝いをします。 【内容】 福祉サービスを上手に利用するためのお手伝い 公共料金の支払いや年金の受け取り、銀行の手続のお手伝い 通帳や... 詳細表示
住宅改造費の一部を補助する制度があります。 要支援、要介護の人が居住する、前年の世帯収入が合計600万円未満の世帯が対象となります。 対象工事は、介護保険の住宅改修で対象となる工事のほか、本人の身体状況により住宅改修の必要性が認められる工事です(維持補修的な工事は除く)。 例)トイレの拡張工事、階段昇降機の... 詳細表示
施設への申込みは、市では受付しておりませんので、入所を希望する施設へ直接お申し込みください。 なお、市内の介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)は、常に満床に近い状況ですので、申し込んですぐに入所することはできません。心身の状況や家族の状況などを各施設で審査し、より必要性の高い人から入所となります。 また、施... 詳細表示
国民健康保険に加入している40歳から64歳までの人は、国民健康保険料と一緒に介護保険料を納める制度になっています。 世帯に年度途中で65歳になられる人がいる場合、国民健康保険料に加算されている介護保険料は、65歳になる月の前月までの分を計算し、その年度の3月まで均等に月割りしています。 よって、介護保険料の納... 詳細表示
ひとり親家庭の父または母が定められた資格を取得するため6月以上養成機関に通う場合、その期間に対して生活費相当額を支給します。詳しい内容説明が必要ですので事前に生活支援課にお問い合わせください。 詳細表示
戸籍の一番最初に書かれている方を、「筆頭者」といいます。 戸籍は、「夫婦とその未婚の子」を単位として編製され、婚姻届を提出する際に、夫の氏で婚姻すれば夫が筆頭者、妻の氏で婚姻すれば妻が筆頭者の戸籍がつくられます。 なお、筆頭者が死亡した場合でも、筆頭者は変わりません。また、一度編製された戸籍の筆頭者を変えるこ... 詳細表示
住基ネットを利用して、住所地以外の市区町村が発行する住民票(本籍と筆頭者を省略したもの)の写しです。(1通につき手数料300円) ご本人またはご本人と同一世帯員の方が請求できます。 申請の際には、マイナンバーカード、官公署発行の顔写真付きの本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)のいずれかを持って窓口にお越... 詳細表示
利用者証明用電子証明書は、どなたにも発行可能です。 署名用電子証明書は、15歳未満の方及び成年被後見人の方には原則として発行しておりません。 詳細表示
転出届は、実際に引っ越す日のおよそ2週間前から手続きできます。または、引っ越し後14日以内に手続きをしてください。 マイナンバーカード(個人番号カード)または住民基本台帳カードをお持ちの方、海外へ転出される方、それ以外の方で手続きが異なります。 手続きの詳細・受付窓口は、転出届(市外・海外への引越し)にてご確... 詳細表示
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