毎年5月第4日曜日に守門山開き記念登山が行われます。 登山口は、保久礼口(山頂までの所要時間2時間30分)と入塩川口(所要時間4時間30分)の2カ所があります。 例年、山頂では雪庇(せっぴ)が残っており、早春の草花が迎えてくれます。 問い合わせ先:(一社)栃尾観光協会(電話0258-51-1195) ... 詳細表示
残雪や気象状況によりますが、7月上旬が見ごろになります。 また、ヒメサユリのほかにシラネアオイやニッコウキスゲなども見ることができます。 詳細表示
長岡市栃堀の高徳寺というお寺にあり、自由に参拝できます。NHKの大河ドラマ「義経」のエンディングでも紹介されました。静御前の墓は、全国に数箇所あるといわれています。 参考ページ 源義経の愛妾「静御前の墓」 詳細表示
5月下旬から、11月上旬までです。人気のキャンプ場は土・日・祝日のみ営業し、平日も美しい自然を散策に多くの人が訪れます。夏休み期間は休まず営業しています。 参考ページ 道院高原 詳細表示
音子(おんご)神社(上樫出集落)の「ちょんぼ地蔵祭り」のことだと思います。毎年8月第4日曜日の午後、区民総出で神社境内の清掃を行い、境内の御手洗池の泥上げを行ったときに出た泥で男根の大きなお地蔵様を作り、夜宮参りを行い安産・子育て・子孫繁栄と農作物の豊穣を願う祭です。※「ちょんぼ」とは栃尾の方言で男性のシンボルの... 詳細表示
栃尾の地場産業である織物産業の礎となった栃尾紬の開発に尽力した植村角左衛門貴渡(1821年没)を祖神として祀り、名称を貴渡(たかのり)神社といいます。長岡市栃堀にあり、地元では「機神様(はたがみさま)」と呼んでいます。この神社には、桑の刈取りから養蚕、栃尾紬ができるまでを描いた石川雲蝶作の彫刻があります。 ... 詳細表示
栃尾支所地域振興・市民生活課の窓口で閲覧できます。 閲覧手数料として1件300円が必要です。 詳細表示
「ほだれ大神(ほだれ様)」は道祖神の一つで、御神木の大杉の横に陽根型の御神体が祀られています。御神体の形から男性の局部という説もありますが、「穂垂れ」で稲や粟の実りを形容する言葉といわれています。 参考ページ ほだれ祭 詳細表示
午前9時から午後5時まで(季節により変更あり)です。 トイレは24時間利用できます。 休業日は、年末年始(12月31日、1月1日)です。 参考ページ 道の駅R290とちお 詳細表示
定期市場の開催日は、7月を除く毎月24日です。新金橋の東詰(金町側)から県道19号(見附栃尾線)までの通りで開催しています。時間は、午前8時頃から正午頃までです。天候等により開催時間が短くなる場合があります。 臨時露店市場は、毎年4月28日(諏訪神社春季大祭)と7月23日(うま市前夜)に、市街地の谷内(やち)通... 詳細表示
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