経済的理由などで国民年金保険料の支払いが困難な場合には、様々な免除等の制度があります。 (1)申請免除 全額免除、4分の3免除、半額免除、4分の1免除の4種類があります。 前年所得に応じて免除の区分及び適否が決定されます。所得審査の対象は本人、配偶者及び世帯主です。 (2)納付猶予 50歳未満の... 詳細表示
国民年金第2号被保険者(厚生年金加入者)に扶養される20歳以上60歳未満の配偶者の方は、国民年金第3号被保険者の届出が必要となります(配偶者の勤務先を通じて年金事務所へ届出)。 ■届出先 配偶者の勤務先 ※配偶者が転職した際も、転職後の勤務先に届出が必要となります。 参考ページ 配偶者を扶養にす... 詳細表示
国民健康保険の被保険者が亡くなられてご葬儀をされたときは、申請により喪主の方に葬祭費5万円が支給されます。 葬祭費の申請についてはこちら 詳細表示
20歳以上60歳未満の方が失業手当の給付等により、厚生年金加入者である配偶者の扶養から外れた場合は、国民年金第1号被保険者への種別変更手続きが必要です。 ■手続き先 アオーレ長岡(東棟)1階 健康保険・年金窓口、西サービスセンター、各支所地域振興・市民生活課または長岡年金事務所 ■必要なもの 〇マ... 詳細表示
理由は2つ考えられます。 1つ目は、国民健康保険以外の健康保険に加入されているにもかかわらず、国民健康保険の脱退手続きをされていない場合です。 (詳しくは「就職して職場の健康保険に加入したとき」をご覧ください。) 2つ目は、ご世帯に国民健康保険に加入している方が在籍しているが、世帯主の方は国民健康保険... 詳細表示
〇年金を受給されていた方や、年金受給前に亡くなられた方の場合は、手続きが必要となります。 〇年金の種類や、加入の種別により手続き先や方法が異なります。 ■お問い合わせ先 長岡年金事務所 0258-88-0006 参考ページ 年金を受けている方が亡くなったとき(日本年金機構ホームページ) 詳細表示
厚生年金に加入した後の前納国民年金保険料は還付されます。会社の厚生年金加入手続きが完了次第、年金事務所から本人へ還付の案内が送付されますので、手続きをしてください。 詳細表示
資格確認書やマイナ保険証を、破損してしまった場合は、なるべくお早めに資格確認書の交付の申請にお越しください。 [申請に必要なもの] (1)被保険者と窓口に来られる方の本人確認書類(免許証等) (2)印かん(自署の場合は不要)(代理申請の場合は被保険者の方の印かん) [申請場所] アオーレ長岡(東... 詳細表示
1か月(月初~月末)の一部負担金が、自己負担限度額を超えた場合、超えた額が「高額療養費」として払い戻されます。 初めて高額療養費の該当がある場合、新潟県後期高齢者医療広域連合より申請書をお送りしますので、必要事項について記入・押印して申請してください。 申請書の送付は受診月から概ね3か月後になります。 一度... 詳細表示
後期高齢者医療被保険者が亡くなられた場合、喪主を務めた方に葬祭費が支給されます。金額は5万円です。 [申請に必要なもの] (1)亡くなられた方の保険証または資格確認書(お持ちの方) (2)葬儀を行った方(喪主)の預金通帳 (3)葬儀を行った方(喪主)の印かん(自署の場合は不要) (4)来庁される方の... 詳細表示
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