下水道工事は、道路内に下水道管及びマンホール等を設置していきますが、その際水道管やガス管等が既に埋設されており、下水道管を敷設するスペースがない場合がよくあります。この場合は、水道管やガス管を仮移転し、下水道管等を設置後、元に戻します。 このように下水道工事だけでなく水道・ガス工事も一緒に行う事が多いため時... 詳細表示
道路工事施工承認申請等の手続を進める必要があります。工事の方法や構造等について基準がありますので、事前にご相談ください。工事にかかる費用は全額自己負担となります。 窓口は長岡・中之島・三島・山古志地域は道路管理課、その他支所地域は各地域事務所になります。 詳しくは関連ページを参照してください。 参考ペー... 詳細表示
浄化槽は定期的にメンテナンスを行わないと十分に機能を発揮できないことが考えられます。 浄化槽から、特に強い臭いがするときには専門業者に連絡して保守点検や清掃等を依頼してください。 また、浄化槽は微生物の働きで浄化しますので、大量の油や有害物質等が流入すると浄化機能が低下し、臭いが発生してくることも考えられます... 詳細表示
河川や水路によって管理者や担当部署が異なります。1本の河川であっても長岡市の管理する区間と新潟県の管理する区間があるものもあります。詳しくは河川港湾課までお問い合わせください。 【お問い合わせ先】 さいわいプラザ5階 河川港湾課 電話:0258-39-2233(平日 午前8:30~午後5:15) 詳細表示
浄化槽の保守点検を委託する場合又は変更したい場合は、新潟県知事の登録を受けた業者にお願いしてください。 登録業者については、下水道課又は新潟県長岡地域振興局健康福祉環境部環境センター環境課へお問い合わせください。 詳細表示
長岡市全体の下水道処理人口普及率(全人口に対する公共下水道を使用することができる人口の比率)は令和5年度末で93.4%となっており、公共下水道の整備を予定している区域のうち、寺泊地域を除き、ほぼ整備を完了している状況です。 また、農業集落排水と合併処理浄化槽による処理の人口を加えた汚水処理人口普及率では、令和5... 詳細表示
浄化槽の法定検査は、浄化槽設置後3~8ケ月の間に1回だけ行う「7条検査」と毎年1回行う「11条検査」があります。7条検査は浄化槽が適性に設置され、きちんと機能を発揮できているかどうかを検査します。11条検査は、保守点検や清掃などの維持管理が適切に行われ、放流水が水質保全上支障がないものであるかを確認するための検査です。 詳細表示
「ディスポーザ」とは、住宅等の厨房から発生する生ごみを、シンク下に取り付けた機械により粉砕し下水道に流す装置です。 粉砕した生ごみをそのまま下水道に流す「単体ディスポーザ」は、下水管の詰りや悪臭、有毒ガスを発生する恐れがありますので、設置を認めておりません。 詳しくは下水道課までお問い合わせください。 詳細表示
「道路等境界立会申請書」を提出してください。立会には、添付書類として位置図、法務局公図の写し、地積測量図、実測図等が必要となります。 窓口は長岡・中之島・三島・山古志地域は道路管理課、その他支所地域は各地域事務所になります。 詳しくは関連ページを参照してください。 参考ページ 市道の境界立会について 詳細表示
現地を確認しますので、溢水が心配される箇所と連絡先をお知らせください。 【お問い合わせ先】 さいわいプラザ5階 河川港湾課 電話:0258-39-2233(平日 午前8:30~午後5:15) 詳細表示
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