「ほだれ大神(ほだれ様)」は道祖神の一つで、御神木の大杉の横に陽根型の御神体が祀られています。御神体の形から男性の局部という説もありますが、「穂垂れ」で稲や粟の実りを形容する言葉といわれています。 参考ページ ほだれ祭 詳細表示
6月上旬頃に、栃尾地域交流拠点施設トチオーレ(中央公園1-67)を会場にして行われます。 問い合わせ:(一社)栃尾観光協会(電話0258-51-1195) 参考ページ 栃尾てまりまつり 詳細表示
音子(おんご)神社(上樫出集落)の「ちょんぼ地蔵祭り」のことだと思います。毎年8月第4日曜日の午後、区民総出で神社境内の清掃を行い、境内の御手洗池の泥上げを行ったときに出た泥で男根の大きなお地蔵様を作り、夜宮参りを行い安産・子育て・子孫繁栄と農作物の豊穣を願う祭です。※「ちょんぼ」とは栃尾の方言で男性のシンボルの... 詳細表示
休館日は、毎週月曜日(祝日や振替休日等に当たるときは、その翌日)と、年末年始(12月29日~1月3日)です。 詳しくは、電話0258-51-1331までお問い合わせください。 参考ページ 産業交流センターおりなす 詳細表示
長岡市栃堀の高徳寺というお寺にあり、自由に参拝できます。NHKの大河ドラマ「義経」のエンディングでも紹介されました。静御前の墓は、全国に数箇所あるといわれています。 参考ページ 源義経の愛妾「静御前の墓」 詳細表示
毎年、3月の第2日曜日、午前11時から長岡市の下来伝(しもらいでん)集落で行われています。 問い合わせ:(一社)栃尾観光協会(電話0258-51-1195) 参考ページ ほだれ祭 詳細表示
残雪や気象状況によりますが、7月上旬が見ごろになります。 また、ヒメサユリのほかにシラネアオイやニッコウキスゲなども見ることができます。 詳細表示
「あぶらげんしん」は、栃尾商工会が栃尾のイメージキャラクターを募集し、全国より応募総数293点の中から選ばれた、栃尾名物“あぶらげ”と栃尾ゆかりの偉人“上杉謙信”を融合したキャラクターの名称です。 使用等については栃尾商工会(電話0258-52-4191)へお問い合わせください。 詳細表示
栃尾観光ガイドクラブの方々が案内します。詳しくは、(一社)栃尾観光協会(電話0258-51-1195)にお問い合わせください。 詳細表示
毎年、2月の第2土曜日、午後7時から長岡市の栃堀(とちぼり)集落で行われています。祭りの名称は、「栃堀巣守神社裸押合大祭」といいます。 問い合わせ:栃尾観光協会(電話0258-51-1195) 参考ページ 栃堀巣守神社裸押合大祭 詳細表示
24件中 1 - 10 件を表示