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『 都市整備部 』 内のFAQ

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  • 中高層建築物の建築等紛争相談

    中高層建築物の建築計画について、生活環境への影響(日照・通風・採光の阻害・工事中の騒音、振動・電波障害)などが懸念される場合には、建築士などの専門家にご相談ください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 公園がほしい場合

    市が所有する公園予定地を町内会で整備する場合、「市民手づくり公園支援事業」として助成をしています。都市施設整備課の窓口にて内容等を相談した上で、必要な手続きをお取りください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 公園内でのイベント・販売

    公園により取り扱いが異なります。都市施設整備課の窓口にお問い合わせください。受付日時:月~金曜日午前8時30分~午後5時15分(祝日・振替休日及び年末年始は除きます) ※各支所地域の公園は、支所産業建設課(栃尾支所は農林・建設課)へお願いします。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこち... 詳細表示

  • 空き家の売買・賃貸に関する交渉、契約

    「空き家所有者」と「利用希望者」間で行っていただくことになりますが、業者の仲介をおすすめしています。ご希望により、(社)新潟県宅地建物取引業協会及び(社)全日本不動産協会新潟県本部等の相談・仲介を依頼することも可能です。(別途仲介費用が必要) ※長岡市では、空き家等の情報の紹介や連絡調整を行いますが、交渉、... 詳細表示

  • 長岡市空き家バンク

    空き家等の賃貸又は売却を希望する所有者から情報提供を受け、空き家バンクに登録した物件を、ホームページ、パンフレット等を利用して利用希望者に紹介する制度です。 参考ページ 空き家バンク ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 保留地

    土地区画整理事業の施行により整備された宅地のうち一部を事業費に充当するために売却(分譲)したり、一定の目的に使用するために施行者が確保する土地を保留地といいます。分譲している保留地は、どなたでも購入することができます。 参考ページ 土地区画整理事業を実施している地区について ■このページの内容に関するお... 詳細表示

  • 敷地と道路の関係

    建築物は基本的に建築基準法上の幅員4m以上の「道路」に2m以上、有効に接した敷地でないと建築できません。 しかし、基準どおりの道ばかりではありませんので、例外許可等により建築が可能となる場合があります。また、「道路」の定義ですが、建築基準法上の道路はその道が“道路状”になっていればいいというわけではありません。... 詳細表示

  • 建築物の中間検査の手数料

    中間検査の手数料は、関連ページをご覧ください。なお、手数料は現金でお支払ください。 参考ページ 建築物の中間検査 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 建築物の中間検査の特定工程

    中間検査を受ける特定工程と特定工程後の工程は、関連ページをご覧ください。 参考ページ 建築物の中間検査 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 建築物の中間検査の対象建築物

    建築基準法第7条の3第1項1号及び2号に規定された建築物が対象となります。 同項第2号により特定行政庁が指定する建築物は、関連ページをご覧ください。 参考ページ 建築物の中間検査 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

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