戸籍の一番最初に書かれている方を、「筆頭者」といいます。 戸籍は、「夫婦とその未婚の子」を単位として編製され、婚姻届を提出する際に、夫の氏で婚姻すれば夫が筆頭者、妻の氏で婚姻すれば妻が筆頭者の戸籍がつくられます。 なお、筆頭者が死亡した場合でも、筆頭者は変わりません。また、一度編製された戸籍の筆頭者を変えるこ... 詳細表示
本人または一緒に引っ越す同一世帯員の方が、転出地の市区町村において、転出予定日または転出をした日から14日以内に、マイナンバーカードまたは住民基本台帳カードを利用した転出届を行ってください。 詳細表示
できます。 住所変更の手続きの際に、住民票を請求してください。 新しい情報を登録した後に住民票を発行しますので、時間がかかる場合があります。 詳細表示
マインナンバーカードをお持ちの方は、コンビニ交付対応のマルチコピー機が設置されているコンビニエンスストアで、休日や夜間でも一部の証明書の交付を受けることができます。 詳しくはこちらをご覧ください。 また、平日以外も証明書を発行できる窓口は次のとおりです。(年末年始を除く) ○アオーレ長岡 東棟1階 ... 詳細表示
町内会などが管理する防犯灯の新設、取替工事費に対して市が補助金を交付します(補助率:3/5、上限あり)。 補助金の交付には申請書等の提出が必要です。 申請される場合は、市民課 生活安全班(支所地域は、各支所地域振興・市民生活課)が窓口です。 参考ページ 長岡市ホームページ 詳細表示
長岡市内の墓地・納骨堂に納骨している遺骨を、他の墓地・納骨堂に改葬する場合には、長岡市長の許可を受けなければなりません (1)改葬許可申請書(受付窓口にてお渡し可能)を記入してください。 (2)同申請書様式の事実証明欄に、納骨されている墓地又は納骨堂の管理者に埋蔵・収蔵の証明をもらってください。 (3)受付... 詳細表示
戸籍の「謄本」とは、戸籍の記載すべてを証明したものをいいます。 戸籍の「抄本」は、戸籍の記載の一部を抜粋して証明したものです。 なお、長岡市を含め、戸籍がコンピュータ化されている市区町村では、戸籍謄本を「全部事項証明書」、戸籍抄本を「個人事項証明書」と呼んでいます。 手続きによって、戸籍謄本(全部事項証明書... 詳細表示
○まずは、ご親族に確認してみてください。 ○それでも本籍がわからない場合は、お住まいの市区町村で、「本籍記載の住民票」(有料)を請求してください。窓口にて、「本籍の記載がある住民票がほしい」旨、申し出をお願いします。 本籍記載の住民票は、ご本人及び同一世帯の方でしたら、本人確認ができるもの(マイナンバーカ... 詳細表示
○窓口に来る方の本人確認書類(マイナンバーカード・運転免許証など)をお持ちのうえ請求してください。 ○本人、同一世帯の方以外の代理人が請求する場合、ご本人の委任状、使用目的や提出先の記入が必要になることもありますので、事前に確認のうえ、お越しください。 詳細表示
○他市区町村から長岡市への引っ越し(転入届)と長岡市内での引っ越し(転居届)は、引っ越す前に住所変更はできません。 必ず、新しい住所に住み始めてから住所変更を届け出てください。 (14日以内のお手続きが必要です。) ○長岡市から他市区町村への引っ越し(転出届)のみ、引っ越す前に届出ができます。 (1... 詳細表示
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