申請時に以下のものが必要です。 1 本人申請または法定代理人が同行して申請の場合(即日交付) (1) 本人のマイナンバーカード(暗証番号照合が必要) (2) 法定代理人申請の場合は、(1)と併せて法定代理人だとわかる書類(親権者の戸籍全部事項証明(戸籍とう本)(本籍地が長岡市であれば不要)または成年後見... 詳細表示
○ご本人または本人と同一世帯の方のみ請求できます。 ○請求の際には、本人確認書(マイナンバーカード・運転免許証・パスポートなど)を窓口で提示してください。 ○ご本人または同一世帯員以外の方が代理で個人番号・住民票コードを記載した住民票を請求される場合は、委任状が必要です。この場合、手数料は代理人の... 詳細表示
身分証明書を請求できるのは、原則としてご本人のみです。 代理人が請求する場合は、ご本人の委任状が必要です。 ただし、ご本人が未成年の場合は親権者が請求することができます。 詳細表示
転出届は、実際に引っ越す日のおよそ2週間前から手続きできます。または、引っ越し後14日以内に手続きをしてください。 マイナンバーカード(個人番号カード)または住民基本台帳カードをお持ちの方、海外へ転出される方、それ以外の方で手続きが異なります。 手続きの詳細・受付窓口は、転出届(市外・海外への引越し)にてご確... 詳細表示
届出人(夫・妻)の本籍地、お住まいの各市区町村、一時的に滞在する各市区町村です。 長岡市は、本庁及び各支所で届出ができます。 各施設の窓口により業務の内容、受付時間が異なります。詳しい内容は、下記参考ページをご覧ください。 参考ページ 窓口営業時間&取扱業務内容 詳細表示
地方公共団体が運営する消費者のための相談業務を行う機関です。 悪質商法による被害や商品事故の苦情などの消費生活に関する相談について、消費生活相談員が問題解決のための助言や各種情報の提供を行います。なお、必要に応じてあっせん等を行います。 多重債務に関する相談については、相談者・弁護士又は司法書士・消費生活相談... 詳細表示
戸籍の一番最初に書かれている方を、「筆頭者」といいます。 戸籍は、「夫婦とその未婚の子」を単位として編製され、婚姻届を提出する際に、夫の氏で婚姻すれば夫が筆頭者、妻の氏で婚姻すれば妻が筆頭者の戸籍がつくられます。 なお、筆頭者が死亡した場合でも、筆頭者は変わりません。また、一度編製された戸籍の筆頭者を変えるこ... 詳細表示
書面申請をした場合、パスポートの申請をした日から数えて、土・日・祝日・年末年始を除いた11日目以降、受け取ることができます。 オンライン申請をした場合の交付予定日は審査終了後にマイナポータルアプリを通じてお知らせします。書面申請での日程とは異なりますのでご注意ください。 期日に余裕をもってご申請ください。 ... 詳細表示
できます。 住所変更の手続きの際に、住民票を請求してください。 新しい情報を登録した後に住民票を発行しますので、時間がかかる場合があります。 詳細表示
○戸籍・除籍等を請求できるのは原則として、ご本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方のみです。 例外としては、相続手続が生じたときに直系血族がいないときなどは、法定相続人となる傍系血族(兄弟姉妹・おい・めい)の方が請求できる場合があります。 また、裁判手続など、正当な理由がある場合にも、... 詳細表示
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