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『 福祉・健康・保険・年金 』 内のFAQ

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  • 高齢者保健福祉計画、介護保険事業計画の閲覧

    長岡市の高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画は、市役所なんでも窓口脇行政刊行物コーナー(アオーレ長岡1階)で閲覧できます。また、電子版(PDF)でも確認できます。詳しくは関連ページをご覧ください。 参考ページ 高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 介護サービス計画の自己作成

    ケアプランは自分で作成することができます。希望する場合は、事前に介護保険課(電話0258-39-2245)へお問い合わせください。具体的な手続方法の説明や現状・希望の聞き取りを行い、プランの自己作成が可能かどうか確認します。ケアプランの作成は、自立支援に向けた介護サービスを適切に組み合わせた書類を作成するだけでな... 詳細表示

  • 介護サービスの自費利用

    施設に入所せずに自宅で介護サービスを利用する場合、認定されている介護度ごとに介護保険(利用者の負担は1割~3割)で利用できる限度額が決まっています。限度額を超えてサービスを利用する必要がある場合は、超えた分は全額自己負担になります。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 老後に備えた住宅改修

    要介護(要支援)認定を受けている方について、いま現在、住宅改修の必要性が認められる場合のみ、介護保険の住宅改修費の支給対象となります。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 新築住宅のバリアフリー施工

    住宅を新築する場合は、介護保険制度の住宅改修の支給対象とはなりません。既存住宅の改修を行う場合のみ、支給対象となります。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 65歳未満の方の介護サービス利用

    40歳以上65歳未満の方は、要介護状態の主因が、脳血管疾患などの16の疾病(特定疾病)に該当する場合のみ、要介護(要支援)認定を受け、介護(介護予防)サービスを利用することができます。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 国民健康保険の被保険者が交通事故やけんかなどでけがをしたとき

    交通事故やケンカなど第三者(加害者)から傷病を受けた場合も保険証は使えます。ただし、市への届出が必要となります。医療費は加害者が本来負担するべきものなので、一時的に国民健康保険が立て替えて支払い、届出に基づき、あとで加害者に請求します。(なお、傷病を受けるにつき、犯罪行為等があった場合は、保険証の使用を制限するこ... 詳細表示

  • 国民健康保険被保険者の入院時食事代の減額

    世帯全員が住民税非課税となっている場合、国民健康保険被保険者が入院した際の食事代の負担額が軽減されます。「限度額適用・標準負担額減額認定証」を医療機関窓口で提示することで、支払い時に軽減されますが、提示せずに全額支払った場合も、申請により差額をお返しできます。[申請に必要なもの](1)健康保険証(2)印かん(3)... 詳細表示

  • 重度障害者医療費助成受給者が受給者証を使わず受診したとき

    受給者証をお持ちにならず受診した場合や、県外の医療機関で受診した場合は、医療機関の窓口で、保険診療の自己負担額を支払い、後日還付の申請をしてください。 [申請に必要なもの] (1)健康保険証 (2)受給者証 (3)医療機関等の領収書 (4)振込先金融機関口座のわかるもの(通帳等) [申請場所]... 詳細表示

  • 老人医療費受給者の方が3割負担で受診したとき

    受給者証を提示しなかったり、新潟県外の医療機関で受診した場合、窓口での負担割合が3割になってしまうことがありますが、申請により差額を払い戻すことができます。 [申請に必要なもの] (1)健康保険証 (2)受給者証 (3)医療機関等の領収書 (4)振込先金融機関口座のわかるもの(通帳等) [申請... 詳細表示

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