後期高齢者医療被保険者が交通事故やけんかなどでけがをしたとき
交通事故など第三者(加害者)から傷病を受けた場合は、届出により医療保険を使って診療を受けることができます。医療費は加害者が本来負担するべきものなので、一時的に後期高齢者医療保険が立て替えて支払い、届出に基づき、あとで加害者に請求します。 届出に必要なものについてはアオーレ長岡(東棟)1階 健康保険・年金窓口また... 詳細表示
原則は年金からの納付となっていますが、申請により口座振替への変更も可能です。 なお、口座振替・納付書での納付の場合は、7月から翌年3月までの9回でのお支払いとなります。 新たに75歳になられた方は、原則、約半年後以降に年金からの納付に切り替わります。それまでの間は納付書または口座振替で納めていただきます。 詳細表示
社会保険から後期高齢者医療制度に年度の途中で移られた場合には、後期高齢者医療の被保険者資格を取得した日の属する月から加入月数に応じて月割計算します。 詳細表示
後期高齢者医療被保険者がコルセット等の治療用装具を作ったとき
医師が治療上必要と認めて作った治療用装具の費用については、一時本人が立て替え、申請することにより、自己負担の割合を差し引いた額が払い戻されます。 [申請に必要なもの] (1)本人確認書類 (2)印かん(自署の場合は不要) (3)装具の領収書(原本) (4)医師の証明書(原本) (5)本人(被保険者... 詳細表示
住宅改造費の一部を補助する制度があります。 要支援、要介護の人が居住する、前年の世帯収入が合計600万円未満の世帯が対象となります。 対象工事は、介護保険の住宅改修で対象となる工事のほか、本人の身体状況により住宅改修の必要性が認められる工事です(維持補修的な工事は除く)。 例)トイレの拡張工事、階段昇降機の... 詳細表示
要介護(要支援)認定を受けている方は、住宅改修費の支給を受けることができます。 支給を受けるには、事前申請が必要ですので、必ず改修を行う前に、ケアマネジャー(要支援の方は地域包括支援センター等)に相談し、必要書類を提出してください。 要介護認定申請中でも事前申請はできますが、認定結果が自立となった場合は全額自... 詳細表示
要介護(要支援)認定を受けている方について、いま現在、住宅改修の必要性が認められる場合のみ、介護保険の住宅改修費の支給対象となります。 詳細表示
退職後加入している健康保険によって異なります。 ○長岡市国民健康保険に加入した場合 長岡市が実施している健康診査を受診できます。 受診するときは、個人記録票兼受診券が必要です。電話等で健康増進課で発行を受けてください。 ○長岡市国民健康保険以外に加入(または任意継続)した場合 加入の健康保... 詳細表示
・リーフレット「いざという時の備えに」には、「緊急時あんしんカード」と「フェニックスネット同意書」が折り込まれています。 ・「緊急時あんしんカード」は、健康状態や緊急連絡先等を記載しカードとして冷蔵庫に貼っておくものです。 ・「フェニックスネット同意書」は「緊急時あんしんカード」と一緒に市の窓口に提出すること... 詳細表示
対象:40歳以上の市民 受診回数:年度内1回限り 内容:問診、胸部レントゲン撮影検査(喀痰検査は問診で該当した人のみ) 費用:500円、65歳以上無料 ※喀痰検査が必要な場合は+700円(70歳以上無料) 会場:健康カレンダーをご覧ください。 ※集団健診でのみ実施 申込:健康カレンダーに... 詳細表示
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