・原子力発電所に係る安全協定は、原子力事業者と、立地道府県・市町村、隣接市町村等が住民の安全確保を目的に結ぶ紳士協定です。 ・長岡市は、平成25年1月9日に東京電力と安全協定を締結しました。 ・これは「市町村による原子力安全対策に関する研究会」で検討してきたもので、既に安全協定を結んでいた柏崎市と... 詳細表示
日本で唯一地震発生の予知が可能かもしれないと言われているのが、静岡県沖で発生すると言われている東海地震です。東海地震では、気象庁がひずみ計、伸縮計、傾斜計などの地震観測機器を数多く設置し、地震発生の前に起こると言われている前兆現象を捉え、地震発生を予知しようとするものです。しかし、前兆現象がなく突発的に地震が発生... 詳細表示
ハクビシンやアライグマ等と思われます。 天井裏で煙が出るタイプの殺虫剤を使用して追い出しを試みてください。その後、動物がいないことを確認して、出入口となっている穴を塞ぎます。 なお、捕獲する場合は、法律で定める許可が必要になりますので、必ず市役所環境政策課(電話0258-24-0528)にご相談ください。 詳細表示
・原子力災害とは、原子力施設の事故などにより、放射性物質や放射線が外部へ放出された場合に、人の健康や環境に被害を与える災害です。 ・長岡市(栃尾地域を除く)は、柏崎刈羽原子力発電所から概ね5~30Km圏内に位置する、原子力事故に備え、屋内退避や避難などの行動をあらかじめ準備する区域(UPZ)です。 ・... 詳細表示
本市では、各緊急避難場所となる施設に災害トイレを備蓄しております。また、不足が見込まれる場合、応援協定により民間企業からトイレを調達します。 詳細表示
イノシシを目撃したり痕跡を発見した場合は、身の安全を確保したうえで、鳥獣被害対策課または警察署(110番)に連絡をしてください。 支所地域においては、各支所地域振興・市民生活課まで連絡をお願いします。 参考ページ 鳥獣被害対策について 詳細表示
平成25年6月の災害対策基本法の改正により、それまで使用されていた「災害時要援護者」に代わり使用されるようになった言葉で、高齢者、障害者、乳幼児、外国人その他の特に配慮を要する人を「要配慮者」といいます。 このうち、災害が発生し、又は災害が発生するおそれがある場合に自ら避難することが困難な者で、その円滑かつ迅速... 詳細表示
水害の場合、避難行動は、以下の3つの中から状況により選びます。「①浸水しない場所へ車などで避難」、「②安全が確保できる場合は浸水しない自宅の上の階への避難」を優先して選択しましょう。①②ができない場合は、「③市が開設する避難場所へ避難」をしましょう。開設する指定緊急避難場所は防災ホームページ等でお知らせしますので... 詳細表示
与板町交通安全協会が行う事業で、与板地域に住所を有する6歳未満の子ども及び、与板地域へ旅行中の6歳未満の子どもが対象となります。貸付期間は最長1か月です。保護者の方から簡単な申請書を記入いただき、原則として即時貸し出し可能です。申請先は与板町交通安全協会事務局(与板支所地域振興・市民生活課内)です。 詳細表示
町内会などが管理する防犯灯の新設、取替工事費に対して市が補助金を交付します(補助率:3/5、上限あり)。 補助金の交付には申請書等の提出が必要です。 申請される場合は、市民協働課 防犯交通担当(支所地域は、各支所地域振興・市民生活課)が窓口です。 参考ページ 長岡市ホームページ 詳細表示
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