再度始めから申込手続きを行ってください。(後から申し込まれた内容が優先されます。) 詳細表示
長岡市には、浄水場という河川水や井戸水を水道水にする施設が9ヶ所あります。そして、水道水を配るための施設が86ヶ所あります。そのほかに、56ヶ所の簡易水道施設があります。簡易水道とは、給水人口が101人以上5000人以下の施設を言います。詳しくはパンフレット「長岡の水道」をご覧ください。なお、パンフレット「長岡の... 詳細表示
水道の水質は良好であり、問題はありません。 水質の状況は、各地域の給水栓(水道の蛇口)で、水質検査を定期的に行うことで把握しています。検査結果は市のホームページに公表しておりますので、詳しくは関連ページをご覧ください。 参考ページ 水質検査の結果 詳細表示
下水道が整備されると生活環境が著しく改善され、整備されていない区域に比べて土地利用等に大きな差(利益)が生じます。 このことから、下水道の建設費を税金等で行うこととすると下水道の未整備地域の人にまで負担をかけることになり、税負担の不公平が生じるため、下水道が利用ができるようになった地域の土地所有者全員の方から、... 詳細表示
水道局または各営業所の窓口で申請をしてください。 本人の場合は、本人確認書類(運転免許証など)の提示が必要になります。 代理人の場合は、代理人の本人確認書類と「ご本人記名の委任状」が必要です。 手数料:1通につき300円。 水道局業務課料金担当、各営業所の連絡先につきましては、関連ページをご覧ください。 ... 詳細表示
水道契約の中止の届出がありませんと、ご使用にならなくても基本料金がかかります。 至急、水道局業務課料金担当、検針担当または各営業所へ中止の連絡をしてください。 水道局業務課料金担当、検針担当、各営業所の連絡先につきましては、関連ページをご覧ください。 ※中之島地域の水道に関するお問い合せは、見附市上下水... 詳細表示
例年、長岡まつりの影響を受けるためか、この頃が最も多くなります。使用量は長岡市全体で約11万立方メートル程度となります。 詳細表示
浄化槽の法定検査は、浄化槽設置後3~8ケ月の間に1回だけ行う「7条検査」と毎年1回行う「11条検査」があります。7条検査は浄化槽が適性に設置され、きちんと機能を発揮できているかどうかを検査します。11条検査は、保守点検や清掃などの維持管理が適切に行われ、放流水が水質保全上支障がないものであるかを確認するための検査です。 詳細表示
水道を利用しているご家庭では、水道の使用水量(メーターの検針に基づく)をもって下水道に流した水量としています。 また、井戸水のみを家庭用として使用する場合、1か月につき一人当たり6立方メートルをもって下水道に流した水量として下水道料金をいただいています。 (ご家庭の人数によって使用料が決まる事になりますの... 詳細表示
申込みをした後で口座振替の登録を取りやめたい場合は水道局業務課料金担当へご連絡ください。 詳細表示
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