下水道供用開始告示後(下水道に接続可能)3年以内にくみ取り便所・浄化槽を廃止し下水道に接続していただくことになります。 詳細表示
下水道が整備されると生活環境が著しく改善され、整備されていない区域に比べて土地利用等に大きな差(利益)が生じます。その利益を受けるのは下水道の整備された区域内の土地所有者等(受益者)に限られます。 このため税負担の公平という観点から、いつでも下水道に接続することが可能な土地所有者に対し受益者負担金をお願いしています。 詳細表示
下水道課にご相談ください。 詳細表示
下水道工事は、道路内に下水道管及びマンホール等を設置していきますが、その際水道管やガス管等が既に埋設されており、下水道管を敷設するスペースがない場合がよくあります。この場合は、水道管やガス管を仮移転し、下水道管等を設置後、元に戻します。 このように下水道工事だけでなく水道・ガス工事も一緒に行う事が多いため時... 詳細表示
下水道使用料は、納入通知書をご持参の上、水道局またはお近くの金融機関(郵便局可)、コンビニエンスストアでお支払いができます。また、スマートフォン決済アプリ「PayB」「PayPay」「LINE Pay」でのお支払いが可能です。 納入通知書がお手元にない場合は、水道局業務課で再発行をしています。 詳細表示
宅地内の排水設備は個人の所有物であり、長岡市が業者に点検・清掃を依頼したり、法律で義務付けたりしているということはありません。 長岡市から頼まれたといって業者が訪問したときは、下水道課までお問い合わせください。 詳細表示
浄化槽の保守点検を委託する場合又は変更したい場合は、新潟県知事の登録を受けた業者にお願いしてください。 登録業者については、下水道課又は新潟県長岡地域振興局健康福祉環境部環境センター環境課へお問い合わせください。 詳細表示
浄化槽の法定検査は、浄化槽設置後3~8ケ月の間に1回だけ行う「7条検査」と毎年1回行う「11条検査」があります。7条検査は浄化槽が適性に設置され、きちんと機能を発揮できているかどうかを検査します。11条検査は、保守点検や清掃などの維持管理が適切に行われ、放流水が水質保全上支障がないものであるかを確認するための検査です。 詳細表示
長岡市全体の下水道処理人口普及率(全人口に対する公共下水道を使用することができる人口の比率)は令和5年度末で93.4%となっており、公共下水道の整備を予定している区域のうち、寺泊地域を除き、ほぼ整備を完了している状況です。 また、農業集落排水と合併処理浄化槽による処理の人口を加えた汚水処理人口普及率では、令和5... 詳細表示
下水道が整備されると生活環境が著しく改善され、整備されていない区域に比べて土地利用等に大きな差(利益)が生じます。 このことから、下水道の建設費を税金等で行うこととすると下水道の未整備地域の人にまで負担をかけることになり、税負担の不公平が生じるため、下水道が利用ができるようになった地域の土地所有者全員の方から、... 詳細表示
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