日本国憲法を改正するための、日本国憲法第96条に定める国民の承認に係る投票をいいます。 国民投票の投票権は、年齢満18歳以上の日本国民が有し、国会議員により憲法改正案の原案が提案され、衆参各議院においてそれぞれ憲法審査会で審査されたのちに本会議に付されます。両院それぞれの本会議で3分の2以上の賛成で可決した場合... 詳細表示
年4回発行される議会広報紙「市議会だより」、または関連ページをご覧ください。 なお、請願者には審査結果を文書で通知します。 参考ページ 請願の審議結果 詳細表示
青少年海外訪問プログラムとは、長岡市在住(出身)もしくは長岡市内の学校に通学する中学生・高校生・専門学生・大学生を対象にした、姉妹都市などを訪れるプログラムです。詳しくは長岡市国際交流協会(電話0258-39-2207)にご連絡ください。 参考ページ (公財)長岡市国際交流協会 詳細表示
年1回4月に東京寺泊会交流大会が開催され、毎年寺泊地域の関係者等が招待され、交流が行われています。 詳細表示
長岡市ホームページからのリンクは、公共性や重要度などを総合的に判断し、リンクの設定が必要と判断したサイトのみ設定しています。 営利目的や長岡市とは関係のない個人のホームページなどはお断りしています。 詳細表示
ご家庭で不用になった物のうち、まだ十分に利用できる物を有効活用するため、中古衣料品、未使用の不用贈答品の即売会を長岡市消費者協会が実施しています。 売上金は、必要経費を差し引き、福祉団体や外国人留学生の支援に活用します。 【受付できる物】 着用可能な中古衣料品(下着除く)及び未使用の一般生活用品(粗品除く... 詳細表示
川口地域の39集落を旧大字単位(一部例外あり)で地区を形成し、その地区の代表が「総代」といわれています。主に地区の取りまとめや運営を行っています。 詳細表示
在外選挙人名簿への登録申請については、国外転出後にお住まいの区域を管轄する在外公館(大使館・総領事館)を通じて、選挙管理委員会に申請をする「在外公館申請」と、国外転出届出後から出国までの間に選挙管理委員会に、選挙人名簿から在外選挙人名簿への登録の移転の申請をする「出国時申請」の二つの方法があります。 いずれも、... 詳細表示
監査委員は、人格が高潔で、普通地方公共団体の財務管理、事業の経営管理その他行政運営に関して優れた識見を有する者及び市議会議員のうちから、市長が議会の同意を得て選任します。 任期は識見を有する者は4年、議員は議員の任期によります。 長岡市の監査委員の定員は4人で、内訳は識見を有する者が3人、議員が1人です。また... 詳細表示
地域おこし協力隊とは、地方自治体が、都市住民を受入れ、地域おこし協力隊員として委嘱し、一定期間以上、地域協力活動に従事してもらいながら、当該地域への定住・定着を図る取組です。 長岡市では、平成28年度から募集を開始しています。 詳しくは、関連ページをご覧ください。 地域おこし協力隊 詳細表示
205件中 21 - 30 件を表示