風水害が発生した場合、市は水防団(消防団)、自主防災会(町内会)、防災関係機関等とともに対応にあたります。 なお、台風等から身を守るため、気象情報にご注意ください。本市の気象情報は、関連ページをご参照ください。 ・水防活動 水害発生前から、消防、消防団等が河川監視、水防工法(土嚢拵え等)等の水防活動を行い、... 詳細表示
市から警戒レベル3「高齢者等避難」が発令されたら、避難に時間のかかる高齢者、障害者、乳幼児等は、危険な場所から避難してください。警戒レベル4「避難指示」が発令されたら、危険な場所にいる全員が避難してください。 水害の場合は、「浸水しない場所へ車などで避難」か「安全が確保できる場合は自宅の上の階への避難」、ま... 詳細表示
・UPZ(緊急防護措置を準備する区域)は、原子力災害時に、放射線被ばくによる影響のリスクを最小限に抑えるため、屋内退避、一時移転及び飲食物の摂取制限などの緊急防護措置を行う区域のことで、原子力施設から概ね5~30km圏内です。 ・長岡市(栃尾地域を除く)は、柏崎刈羽原子力発電所から概ね30km圏内で、UPZ... 詳細表示
・原子力発電所に係る安全協定は、原子力事業者と、立地道府県・市町村、隣接市町村等が住民の安全確保を目的に結ぶ紳士協定です。 ・長岡市は、平成25年1月9日に東京電力と安全協定を締結しました。 ・これは「市町村による原子力安全対策に関する研究会」で検討してきたもので、既に安全協定を結んでいた柏崎市と... 詳細表示
地震等の大規模災害が発生した際に迅速な復旧活動に対応するため、長岡市社会福祉協議会が主体となり、NPO法人等の各種団体、個人ボランティア等と協働の上、災害ボランティアセンターを設置し、コーディネートを行います。 災害ボランティア活動が円滑に行われるために、市は災害ボランティアセンターの実施主体となる長岡市社会福... 詳細表示
音声伝達のバランス等を考慮し、市内177箇所に屋外拡声器を配置しています。 詳細表示
地震発生から津波の到達までは時間に余裕がありません。 このため、気象庁からの津波警報又は大津波警報の発表をもって、長岡市からの避難指示の発令とします。 (対象:寺泊地域の津波浸水想定区域の各町内) 警報発表と同時に、市は、緊急告知FMラジオ、屋外拡声器、市公式LINE、ながおかDメールプラス、防災X(旧... 詳細表示
申請者、希望日時、場所、希望内容、対象、参加人数を決定して、危機管理防災本部までお申し込みください。郵送・FAX、電子メールでも申し込みを受け付けています。 詳細表示
本市に係る水害、土砂災害、津波被害の想定内容は、ハザードマップにより確認することができます。 危機管理防災本部及び支所の地域振興・市民生活課で配布しているほか、ホームページでも閲覧できます。 参考ページ 洪水ハザードマップ 津波ハザードマップ 土砂災害ハザードマップ 詳細表示
洪水ハザードマップ、津波ハザードマップ、土砂災害ハザードマップを作成しています。 危機管理防災本部及び支所の地域振興・市民生活課で配布しているほか、ホームページでも閲覧できます。 参考ページ 洪水ハザードマップ 津波ハザードマップ 土砂災害ハザードマップ 詳細表示
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