水害の場合、避難行動は、以下の3つの中から状況により選びます。「①浸水しない自宅の上の階への避難」、「②浸水しない場所へ車などで避難」を優先して選択しましょう。①②ができない場合は、「③市が開設する避難場所へ避難」をしましょう。開設する緊急避難場所は防災ホームページ等でお知らせしますので、お近くの緊急避難場所へ避... 詳細表示
与板町交通安全協会が行う事業で、与板地域に住所を有する6歳未満の子ども及び、与板地域へ旅行中の6歳未満の子どもが対象となります。貸付期間は最長1か月です。保護者の方から簡単な申請書を記入いただき、原則として即時貸し出し可能です。申請先は与板町交通安全協会事務局(与板支所地域振興・市民生活課内)です。 参考ペ... 詳細表示
信号機や横断歩道の設置は県の公安委員会(警察)が行いますが、設置するための条件として地域の皆さんの総意が必要になります。 まずは、地域の自治会長さんにご相談していただき、自治会としての意見を取りまとめて下記の要望先に要望してください。 【要望先】各警察署交通課 参考ページ ■このページの内容... 詳細表示
災害のおそれがある場合、避難に時間を要する高齢者や障害者等及びその避難を支援する方々に危険な場所から安全な場所に避難していただくため、発令されます。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示
市から警戒レベル3「高齢者等避難」が発令されたら、避難に時間のかかる高齢者や障がいのある方は、危険な場所から避難してください。警戒レベル4「避難指示」が発令されたら、危険な場所にいる全員が避難してください。 「浸水しない場所へ車などで避難」か「安全が確保できる場合は自宅の上の階への避難」、まずはこのどちらかを... 詳細表示
標識には色々な種類があります。 一時停止や速度制限など交通規制を伴うものを規制標識、「幅員減少」や「通学路あり」といった注意を促すものを警戒標識といいます。 設置するための条件として、地域の皆さんの総意が必要になりますので、地域の自治会長さんにご相談していただき、自治会としての意見を取りまとめて下記の要望先に... 詳細表示
・安全協定は、原子力事業者と、立地道府県・市町村、隣接市町村等が住民の安全確保を目的に結ぶ紳士協定です。 ・長岡市は、平成25年1月9日に東京電力と安全協定を締結しました。 ・安全協定の締結により、東京電力に意見を伝える場としての連絡会を設置することや、原子力発電所の異常時には、現地確認と意見交換がで... 詳細表示
少しでも「怪しいな」と感じた場合は1度電話を切り、家族や近所、市役所や警察に相談してください。 いつもと声が違う、知らない電話番号からの着信、お金の話をする、振込みを急かすなどの場合は、詐欺を疑う意識を持ちましょう。 また、詐欺の犯人は公的機関の職員を名乗って電話を掛けてることがあ... 詳細表示
洪水ハザードマップ、津波ハザードマップ、土砂災害ハザードマップを作成しています。 危機管理防災本部及び支所の地域振興・市民生活課で配布しているほか、ホームページでも閲覧できます。 参考ページ 洪水ハザードマップ 津波ハザードマップ 土砂災害ハザードマップ ■このページの内容に関するお問い合わせはこ... 詳細表示
町内会などが管理する防犯灯の新設、取替工事費に対して市が補助金を交付します(補助率:3/5、上限あり)。 補助金の交付には申請書等の提出が必要です。 申請される場合は、市民課 防犯交通係(支所地域は、各支所地域振興課又は地域振興・市民生活課)が窓口です。 ■長岡市ホームペ... 詳細表示
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