標識には色々な種類があります。 一時停止や速度制限など交通規制を伴うものを規制標識、「幅員減少」や「通学路あり」といった注意を促すものを警戒標識といいます。 設置するための条件として、地域の皆さんの総意が必要になりますので、地域の自治会長さんにご相談していただき、自治会としての意見を取りまとめて下記の要望先に... 詳細表示
災害等緊急時に自動的に電源が入り、避難情報などを伝達できるラジオです。各町内会、民生委員・児童委員、避難行動要支援者、小・中学校、福祉施設等に配布しています。 また、個人向けに販売も行っており、65歳以上の方や障害者手帳をお持ちの方が同居する世帯には購入補助制度があります。 参考ページ ■このページの内... 詳細表示
音声で情報を伝えるという性質上、スピーカー同士の音の重なり合いや天候、その他の要因で、聞き取りにくい地域の発生が避けられないのが現状です。 このため、本市では、情報伝達手段の多重化を図っており、災害等緊急時に自動的に電源が入り、避難情報などを伝達できる緊急告知FMラジオを、各町内会、民生・児童委員、避難行動要支... 詳細表示
与板町交通安全協会が行う事業で、与板地域に住所を有する6歳未満の子ども及び、与板地域へ旅行中の6歳未満の子どもが対象となります。貸付期間は最長1か月です。保護者の方から簡単な申請書を記入いただき、原則として即時貸し出し可能です。申請先は与板町交通安全協会事務局(与板支所地域振興・市民生活課内)です。 参考ペ... 詳細表示
風水害が発生した場合、市は水防団(消防団)、自主防災会(町内会)、防災関係機関等とともに対応にあたります。 なお、台風等から身を守るため、気象情報にご注意ください。本市の気象情報は、関連ページをご参照ください。 ・水防活動 水害発生前から、消防、消防団等が河川監視、水防工法(土嚢拵え等)等の水防活動を行い、... 詳細表示
地震等の大規模災害が発生した際に迅速な復旧活動に対応するため、長岡市社会福祉協議会が主体となり、NPO法人等の各種団体、個人ボランティア等と協働の上、災害ボランティアセンターを設置し、コーディネートを行います。災害ボランティア活動が円滑に行われるために、市は災害ボランティアセンターの実施主体となる長岡市社会福祉協... 詳細表示
日本で唯一地震発生の予知が可能かもしれないと言われているのが、静岡県沖で発生すると言われている東海地震です。東海地震では、気象庁がひずみ計、伸縮計、傾斜計などの地震観測機器を数多く設置し、地震発生の前に起こると言われている前兆現象を捕らえ、地震発生を予知しようとするものです。しかし、前兆現象がなく突発的に地震が発... 詳細表示
長岡市には、交通事故専門の相談窓口はありません。 交通事故相談(無料)は、次のところで行っています。 ・新潟県交通事故相談所 相談日:月・火・木・金曜日 (水曜日※ 祝日、12月29日~翌年1月3日を除く) ※相談日のいずれかが祝日の場合、水曜日が... 詳細表示
平成25年6月の災害対策基本法の改正により、それまで使用されていた「災害時要援護者」に代わり使用されるようになった言葉で、高齢者、障害者、乳幼児、外国人その他の特に配慮を要する人を「要配慮者」といいます。 このうち、災害が発生し、又は災害が発生するおそれがある場合に自ら避難することが困難な者で、その円滑かつ迅速... 詳細表示
災害のおそれがある場合、避難に時間を要する高齢者や障害者等及びその避難を支援する方々に危険な場所から安全な場所に避難していただくため、発令されます。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示
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