日本で唯一地震発生の予知が可能かもしれないと言われているのが、静岡県沖で発生すると言われている東海地震です。東海地震では、気象庁がひずみ計、伸縮計、傾斜計などの地震観測機器を数多く設置し、地震発生の前に起こると言われている前兆現象を捉え、地震発生を予知しようとするものです。しかし、前兆現象がなく突発的に地震が発生... 詳細表示
川口支所地域振興・市民生活課(0258-89-3111)までお問い合わせください。視察したい内容に応じて担当が対応させていただきます。 詳細表示
地震発生から津波の到達までは時間に余裕がありません。 このため、気象庁からの津波警報又は大津波警報の発表をもって、長岡市からの避難指示の発令とします。 (対象:寺泊地域の津波浸水想定区域の各町内) 警報発表と同時に、市は、緊急告知FMラジオ、屋外拡声器、市公式LINE、ながおかDメールプラス、防災X(旧... 詳細表示
ハクビシンやアライグマ等と思われます。 天井裏で煙が出るタイプの殺虫剤を使用して追い出しを試みてください。その後、動物がいないことを確認して、出入口となっている穴を塞ぎます。 なお、捕獲する場合は、法律で定める許可が必要になりますので、必ず市役所環境政策課(電話0258-24-0528)にご相談ください。 詳細表示
長岡市内には放射線量を測定するモニタリングポストが64か所あり、自動測定を実施しています。また、長岡市放射線観測システムでは、市外も含め93か所の測定結果をホームページで公表しています。 参考ページ 長岡市放射線観測システム 詳細表示
・難解な原子力に関する情報をそしゃくし判断できる実力を備え、実効性のある原子力安全対策を検討することを目的に、長岡市、新潟市、上越市が呼びかけ人となり平成23年9月に設置しました。 ・県内全30市町村が参加しています。 ・東京電力に対しては柏崎刈羽原子力発電所の安全対策を、国や県に対しては原子力安全対... 詳細表示
洪水ハザードマップ、津波ハザードマップ、土砂災害ハザードマップを作成しています。 危機管理防災本部及び支所の地域振興・市民生活課で配布しているほか、ホームページでも閲覧できます。 参考ページ 洪水ハザードマップ 津波ハザードマップ 土砂災害ハザードマップ 詳細表示
年1回、市主催の防災訓練のほか、支所単位での防災訓練を開催しています。 また、自主防災会(町内会)単位や連合町内会単位や小学校区単位で、防災訓練を開催している地域もあります。 内容は地域特性にあわせ、水害想定、土砂災害想定、地震想定、津波想定で行い、消火訓練や応急手当訓練など行なっています。 詳細表示
・原子力災害とは、原子力施設の事故などにより、放射性物質や放射線が外部へ放出された場合に、人の健康や環境に被害を与える災害です。 ・長岡市(栃尾地域を除く)は、柏崎刈羽原子力発電所から概ね5~30Km圏内に位置する、原子力事故に備え、屋内退避や避難などの行動をあらかじめ準備する区域(UPZ)です。 ・... 詳細表示
市政出前講座として、自主防災会の運営や、長岡市の防災対策に関する講話等を実施しています。 希望される場合は危機管理防災本部にお申し込みください。 詳細表示
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