出生から死亡まで戸籍全部事項証明(戸籍とう本)の請求について
出生から死亡までの戸籍全部事項証明(戸籍とう本)を請求される場合は、最初に死亡時の戸籍をお取りいただき、そこからさかのぼって出生まで請求していただくことになります。 詳細表示
住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)とは、地方公共団体共同のシステムです。居住関係を公証する住民基本台帳のネットワーク化し、4情報(氏名、生年月日、性別、住所)と住民票コード等により、全国共通の本人確認を可能とするシステムであり、電子政府・電子自治体の基盤となるものです。 詳細表示
委任状には、 ①「委任状」という題名 ②記入日 ③代理人(頼まれた人)の住所と氏名 ④委任する内容 ⑤委任者(頼む人)の住所と署名 を必ず記載してください。 【その他の注意点】 ○委任状は必ず委任するご本人が作成・記入してください。 ○委任者の署名の代わりに記名押印でも可能です。その場合、押印は... 詳細表示
○ご本人または本人と同一世帯の方のみ請求できます。 ○請求の際には、本人確認書(マイナンバーカード・運転免許証・パスポートなど)を窓口で提示してください。 ○ご本人または同一世帯員以外の方が代理で個人番号・住民票コードを記載した住民票を請求される場合は、委任状が必要です。この場合、手数料は代理人の... 詳細表示
転出予定日の前日まで印鑑登録証明書の申請ができます。ただし、転出届出後は、コンビニ交付サービスは利用できません。 また、特例転出された方は第3土曜日に続く日曜日、年末年始(12月29日~1月3日)およびシステムメンテナンス時は下記の手続きができません。 【必要なもの】 *印鑑登録証明書の申請の場合 ○... 詳細表示
令和2年5月25日以降、マイナンバー通知カードに関する手続きは廃止になりました。今後マイナンバーの提出を求められた際、通知カードの代わりにマイナンバー入りの住民票やマイナンバーカードの取得が必要になる場合があります。 詳細表示
新しいお住まいに住みはじめてから14日以内に、転入届をしてください。 転入届は、マイナンバーカード(個人番号カード)または住民基本台帳カードをお持ちの方、海外から転入される方、それ以外の方で手続きが異なります。 手続きの詳細・受付窓口は、転入届(市外・海外からの引越し)にてご確認ください。 参考... 詳細表示
電話や窓口で口頭ではお答えできませんので、登録証を持参のうえ各窓口にて証明書を申請し、ご確認ください。(一通300円) また、長岡市に住民登録されている方で、「利用者証明用電子証明書を搭載した」マイナンバーカードをお持ちの場合は各種コンビニのマルチコピー機で証明書の取得が可能です。 詳しくは以下のページをご確... 詳細表示
○直接提出先へ詳しく聞き取って、確認をお願いします。 *例えば、「父の戸籍が欲しい」だけでは、種類のある戸籍から「どの戸籍」を発行してよいのか窓口職員もわかりません。 *「法務局や保険会社へ提出するから、どの戸籍か?」と問い合わせがあっても、それぞれの申請や家族状況などにより、必要な戸籍の種類が異なるため、提... 詳細表示
亡くなった人の住民票は除票といい、死亡年月日が記載されています。 交付を受けるためには、除票を必要とする理由や提出先を明記して請求していただきます。 除票に個人番号(マイナンバー)を記載して交付することはできません。 なお、除票になってから150年経過すると発行できなくなります。 ※住民票の除票の保存... 詳細表示
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