○戸籍・除籍等を請求できるのは原則として、ご本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方のみです。 例外としては、相続手続が生じたときに直系血族がいないときなどは、法定相続人となる傍系血族(兄弟姉妹・おい・めい)の方が請求できる場合があります。 また、裁判手続など、正当な理由がある場合にも、... 詳細表示
本籍が長岡市にある方は、郵送で請求できます。 次のものを郵送してください。 【必要なもの】 ○請求書(便箋に次の必要事項を記入してください) (1)請求者の住所・氏名・電話番号 (昼間に連絡のとれる番号) (2)本籍・筆頭者 (3)身分証明書が必要な方の氏名 (4)必要通数 ○手数料(郵便... 詳細表示
戸籍の「謄本」とは、戸籍の記載すべてを証明したものをいいます。 戸籍の「抄本」は、戸籍の記載の一部を抜粋して証明したものです。 なお、長岡市を含め、戸籍がコンピュータ化されている市区町村では、戸籍謄本を「全部事項証明書」、戸籍抄本を「個人事項証明書」と呼んでいます。 手続きによって、戸籍謄本(全部事項証明書... 詳細表示
マインナンバーカードをお持ちの方は、コンビニ交付対応のマルチコピー機が設置されているコンビニエンスストアで、休日や夜間でも一部の証明書の交付を受けることができます。 詳しくはこちらをご覧ください。 また、平日以外も証明書を発行できる窓口は次のとおりです。(年末年始を除く) ○アオーレ長岡 東棟1階 ... 詳細表示
転出届は、実際に引っ越す日のおよそ2週間前から手続きできます。または、引っ越し後14日以内に手続きをしてください。 マイナンバーカード(個人番号カード)または住民基本台帳カードをお持ちの方、海外へ転出される方、それ以外の方で手続きが異なります。 手続きの詳細・受付窓口は、転出届(市外・海外への引越し)にてご確... 詳細表示
海外に住所(本拠地となる居所)を異動する場合は、国外転出の届け出をしてください。 受付時間・窓口は、転出届(市外・海外への引越し)にてご確認ください。 ※お手続きの際には、窓口に来られる方の本人確認ができるもの(マイナンバーカード、運転免許証など)を必ずお持ちください。 参考ページ 転出届(市外・海外... 詳細表示
代理の方がお越しいただいても印鑑登録は可能です。ただし、即日でのご登録はできません。 (1)登録する印鑑と代理人の印鑑(別の印鑑)、代理人のご本人を確認できる証明書(マイナンバーカード、免許証など)を持って窓口にお越しください。 (2)申請を受け付けた窓口からご本人宛てに回答書を郵送しますので、届いたら回答書... 詳細表示
亡くなった人の住民票は除票といい、死亡年月日が記載されています。 交付を受けるためには、除票を必要とする理由や提出先を明記して請求していただきます。 除票に個人番号(マイナンバー)を記載して交付することはできません。 なお、除票になってから150年経過すると発行できなくなります。 ※住民票の除票の保存... 詳細表示
戸籍の一番最初に書かれている方を、「筆頭者」といいます。 戸籍は、「夫婦とその未婚の子」を単位として編製され、婚姻届を提出する際に、夫の氏で婚姻すれば夫が筆頭者、妻の氏で婚姻すれば妻が筆頭者の戸籍がつくられます。 なお、筆頭者が死亡した場合でも、筆頭者は変わりません。また、一度編製された戸籍の筆頭者を変えるこ... 詳細表示
○住民票の写しは代理人でも請求できます。 ○代理人が請求する場合、ご本人の委任状及び使用目的や提出先の記入が必要になることもありますので、事前に確認のうえ、お越しください。 ○住民登録上同一世帯の方が請求する場合は、委任状は必要ありません。 ○本人及び同一世帯の方以外の方が請求する場合は、原則として、本人だ... 詳細表示
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