転出届をされた際に発行された転出証明書をそのまま新しくお住まいになる市区町村の窓口にお持ちいただき、転入の手続きをしてください。 その際、転出先が変更になったことを窓口で説明してください。 発行された転出証明書は、有効ですのでご安心ください。 参考ページ 転出について 詳細表示
住基ネット上では、4情報といわれる、氏名・生年月日・性別・住所に加えて、住民票コードの情報等のみを管理しているため、住基ネットを利用して戸籍全部事項証明(戸籍とう本)や印鑑登録証明書を請求することはできません。 詳細表示
次のどちらかの手続きを選択することができます。 (1)残存有効期間同一申請・・・現在お持ちのパスポートと残りの有効期間が同じ新しいパスポートを申請する (2)切替申請・・・現在お持ちのパスポートの残りの有効期間を切り捨てて新しいパスポートを申請する なお、同一都道府県内での本籍の変更の場合、手続きの... 詳細表示
名の変更は、家庭裁判所の許可を得たうえで、本籍地もしくはお住まいの市区町村に「名の変更届」を提出してください。 名の変更許可を得るためには、「正当な事由」が必要であり、その判断は家庭裁判所が行いますので、名を変更する方(15歳未満の場合は法定代理人)が住所地の家庭裁判所に申立をしてください。 詳細表示
婚姻できるのは、男女ともに18歳以上の方です。 詳細表示
できます。 詳しくは、下記参考ページをご覧ください。 参考ページ 実印登録 詳細表示
意思能力のある方は登録することができます。ただし、登録の際は成年被後見人本人と法定代理人が一緒にお越しいただく必要があります。詳しくは、お問い合わせください。 詳細表示
長岡市では一人一回につき、大量生産品の認印での登録を認めていますが、すぐに廃止いたします。 次回はかならず実印を作成し登録してください。 詳細表示
郵送で印鑑証明書をとることはできません。 詳細表示
帰国してから14日以内に、お住まいになる市区町村で国外転入の届け出をしてください。 国外転入届の際には、入国スタンプの押印されているパスポート(日本国旅券)をお持ちください。 その他手続き方法や受付窓口詳細は、下記参考ページをご覧ください。 参考ページ 転入届(市外・海外からの引越し) 窓口営業... 詳細表示
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