紛失届出の手続きが必要です。国内での紛失・盗難の場合で警察署へ届け出た場合は、警察署の発行する紛失または盗難を届け出たことを立証する証明書をお持ちください。 なお、新しいパスポートを申請する場合は、新規申請の手続きが必要です。(紛失届出と新規申請でパスポート用写真がそれぞれ1枚ずつ必要です。) 必要な書類... 詳細表示
婚姻できるのは、男女ともに18歳以上の方です。 詳細表示
自分の本籍のみを変更するためには『分籍届』という届出が必要です。分籍届は、18歳以上で、筆頭者または配偶者以外の人のみが届け出ることができます。 分籍届の用紙に、本人が署名したうえ、本籍地または住所地に提出してください。 分籍すると、現在の戸籍からは除籍となり、自分が筆頭者の新しい戸籍が作られます。 詳細表示
必要ありません。転居の手続きをすると自動的に印鑑登録の住所も変更されます。 詳細表示
できます。 詳しくは、下記参考ページをご覧ください。 参考ページ 実印登録 詳細表示
有料(300円)にて再交付しますので、破損した登録証と登録している印鑑と本人確認書類をお持ちください。 参考ページ 実印登録 詳細表示
外国人の住居地届出窓口は住所変更・戸籍届出窓口(アオーレ長岡東棟1階)と各支所地域振興・市民生活課のみとなります。 なお、住民票の請求は、サービスセンターや出張所などでも受付できます。 ※窓口によって業務時間が異なりますので、詳しくは下記参考ページをご覧ください。 参考ページ 外国人住民について 詳細表示
転出届をされた際に発行された転出証明書をそのまま新しくお住まいになる市区町村の窓口にお持ちいただき、転入の手続きをしてください。 その際、転出先が変更になったことを窓口で説明してください。 発行された転出証明書は、有効ですのでご安心ください。 参考ページ 転出について 詳細表示
以前に取得したパスポートの有効期限が切れたため新しいパスポートを申請する場合は、新規申請となります。残りの有効期間が1年未満になったため新しいパスポートを申請する場合は、切替申請となります。切替申請の場合、現在有効なパスポートを必ずご提出ください。 必要な書類など、詳しくは参考ページをご覧ください。 ... 詳細表示
申請にあたり、法定代理人である親権者の同意が必要です。申請書に親権者の署名が必要となります。 また、本人確認書類として、申請者本人のマイナンバーカード等が必要です。 なお、成人年齢が20歳から18歳へ引き下げられたことにより、申請者が17歳以下の方のみ本人確認書類に加えて法定代理人(親権者)の署名が必要と... 詳細表示
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