出生や婚姻、転居などの各種届出をされた場合、その内容を証明書に反映するまでに一定期間を要することになりますのでご注意ください。 詳細表示
出生から死亡まで戸籍全部事項証明(戸籍とう本)の請求について
出生から死亡までの戸籍全部事項証明(戸籍とう本)を請求される場合は、最初に死亡時の戸籍をお取りいただき、そこからさかのぼって出生まで請求していただくことになります。 詳細表示
必要ありません。転居の手続きをすると自動的に印鑑登録の住所も変更されます。 詳細表示
一つの印鑑を複数の人が登録することはできません。印鑑は必ず登録する方お一人につき一つご用意ください。 参考ページ 実印登録 詳細表示
意思能力のある方は登録することができます。ただし、登録の際は成年被後見人本人と法定代理人が一緒にお越しいただく必要があります。詳しくは、お問い合わせください。 詳細表示
○住民基本台帳の閲覧ができるのは、 ①国や地方公共団体の機関が法令で定める事務の遂行のために必要な場合 ②世論調査や学術研究等の公益性が高い調査研究のために必要な場合 等に限定されています。 閲覧を希望する場合は、電話で閲覧の予約をしてください。その後、住民基本台帳閲覧申出書と誓約書(市民課に用意して... 詳細表示
○各施設の窓口により業務の内容・受付時間が異なります。 (一部の窓口では、戸籍の届け出ができない施設がありますのでご注意下さい。) 手続きや窓口の詳しい内容は、下記参考ページをご覧ください。 参考ページ 窓口営業時間&取扱業務内容 詳細表示
本籍が長岡市にある方は、海外から戸籍等を請求できます。次のものを郵送してください。 ただし、戸籍等が届くまで日数がかかります。 【必要なもの】 ○申請書(便箋に次の必要事項を記入してください) (1)請求者の住所・氏名 (2)連絡先(メールアドレス、日本国内のご家族の電話番号など) ※海外の電話番... 詳細表示
住基ネット上では、4情報といわれる、氏名・生年月日・性別・住所に加えて、住民票コードの情報等のみを管理しているため、住基ネットを利用して戸籍全部事項証明(戸籍とう本)や印鑑登録証明書を請求することはできません。 詳細表示
長岡市では一人一回につき、大量生産品の認印での登録を認めていますが、すぐに廃止いたします。 次回はかならず実印を作成し登録してください。 詳細表示
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