本庁パスポートセンター(アオーレ長岡東棟1階)・西サービスセンターで申請できます。 ※東サービスセンターは令和6年12月末で廃止 参考ページ パスポートの申請について ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示
意思能力のある方は登録することができます。ただし、登録の際は成年被後見人本人と法定代理人が一緒にお越しいただく必要があります。詳しくは、お問い合わせください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示
印鑑登録(官公庁発行の顔写真付公的証明書を提示できない場合)
(1)登録する印鑑とご本人を確認できる証明書(年金手帳など)を持って窓口にお越しください。 (2)申請を受け付けた窓口からご本人宛てに回答書を郵送しますので、届いたら回答書に必要事項をご本人が記入してください。 (3)回答書、登録する印鑑、ご本人を確認できる証明書を持って、もう一度同じ窓口にお越し... 詳細表示
在留期間の期限が切れるまでは、現在の在留資格で滞在できます。ただし、2012年7月9日以降に上陸許可、在留資格変更許可、在留期間更新許可等を受けた方が離婚した場合は、14日以内に出入国在留管理庁へ届け出てください。 なお、在留資格や在留期間の変更・更新許可手続きについては関連ページの出入国在留管理庁ホームページ... 詳細表示
次のどちらかの手続きを選択することができます。 (1)残存有効期間同一申請・・・現在お持ちのパスポートと残りの有効期間が同じ新しいパスポートを申請する (2)切替申請・・・現在お持ちのパスポートの残りの有効期間を切り捨てて新しいパスポートを申請する 必要な書類など、詳しくは参... 詳細表示
人の出生から死亡に至るまでの親族的な身分関係を登録してある公文書で、登録されている方が日本人であるということをはじめ、親子関係・夫婦関係といった身分関係を証明するものです。戸籍の記載の全部を証明したものを戸籍謄本(全部事項証明書)といい、戸籍の記載の一部を証明したものを戸籍抄本(個人事項証明書)といいます。 参考... 詳細表示
フルネームで登録してる場合や、氏のみを登録している場合は自動廃止になります。廃止になった方には手紙でお知らせいたします。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示
名の変更は、家庭裁判所の許可を得たうえで、本籍地もしくはお住まいの市区町村に「名の変更届」を提出してください。名の変更許可を得るためには、「正当な事由」が必要であり、その判断は家庭裁判所が行いますので、名を変更する方(15歳未満の場合は法定代理人)が住所地の家庭裁判所に申立をしてください。 参考ページ ■このペ... 詳細表示
再発行の手続きは、住所変更・戸籍届出窓口(アオーレ東棟1階)または各支所地域振興・市民生活課でお受けしますので、次のものをお持ちのうえ、本人(16歳未満の方の場合は、16歳以上の同居の親族)が窓口にお越しください。 【必要なもの】 ■旅券(所持している場合のみ) ■写真1枚(16歳未満は不要) 縦4... 詳細表示
次のすべての条件を満たす必要があります。 (1)申請日前6か月以内に撮影されたもの (2)申請者本人のみが正面を向いて撮影されたもの (3)サイズが縦45ミリ×横35ミリで、縁がないもの (4)顔の寸法が頭頂からあごまで34±2ミリのもの (5)無帽・無背景(影を含む)で... 詳細表示
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