次のどちらかの手続きを選択することができます。 (1)残存有効期間同一申請・・・現在お持ちのパスポートと残りの有効期間が同じ新しいパスポートを申請する (2)切替申請・・・現在お持ちのパスポートの残りの有効期間を切り捨てて新しいパスポートを申請する なお、同一都道府県内での本籍の変更の場合、手続きの... 詳細表示
住基ネット上では、4情報といわれる、氏名・生年月日・性別・住所に加えて、住民票コードの情報等のみを管理しているため、住基ネットを利用して戸籍全部事項証明(戸籍とう本)や印鑑登録証明書を請求することはできません。 詳細表示
お近くのハンコ屋さんにお問い合わせいただくか、窓口にて判断いたしますのでお持ちください。 詳細表示
意思能力のある方は登録することができます。ただし、登録の際は成年被後見人本人と法定代理人が一緒にお越しいただく必要があります。詳しくは、お問い合わせください。 詳細表示
はい。以下の印鑑は登録できません。 ○長岡市の住民基本台帳に記載されている氏名、氏(旧氏を含む)もしくは名で表していないもの ○職業、資格その他氏名以外の事項を表しているもの ○ゴム印、その他の印鑑で変形しやすいもの ○印影の大きさが、一辺の長さ8mmの正方形に収まるもの、または一辺の長さ25mmの正方形... 詳細表示
以前に取得したパスポートの有効期限が切れたため新しいパスポートを申請する場合は、新規申請となります。残りの有効期間が1年未満になったため新しいパスポートを申請する場合は、切替申請となります。切替申請の場合、現在有効なパスポートを必ずご提出ください。 必要な書類など、詳しくは参考ページをご覧ください。 ... 詳細表示
申請した窓口でお受け取りください。 参考ページ パスポートの受取と手数料について 詳細表示
フルネームで登録してる場合や、氏のみを登録している場合は自動廃止になります。 廃止になった方には手紙でお知らせいたします。 詳細表示
委任状があってもその日すぐには登録できません。 詳しくは、下記参考ページをご覧ください。 参考ページ 実印登録 詳細表示
人の出生から死亡に至るまでの親族的な身分関係を登録してある公文書で、登録されている方が日本人であるということをはじめ、親子関係・夫婦関係といった身分関係を証明するものです。 戸籍の記載の全部を証明したものを戸籍謄本(全部事項証明書)といい、戸籍の記載の一部を証明したものを戸籍抄本(個人事項証明書)といいます。 詳細表示
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