亡くなった人の住民票は除票といい、死亡年月日が記載されています。 交付を受けるためには、除票を必要とする理由や提出先を明記して請求していただきます。 除票に個人番号(マイナンバー)を記載して交付することはできません。 なお、除票になってから150年経過すると発行できなくなります。 ※住民票の除票の保存... 詳細表示
令和2年5月25日以降、マイナンバー通知カードに関する手続きは廃止になりました。今後マイナンバーの提出を求められた際、通知カードの代わりにマイナンバー入りの住民票やマイナンバーカードの取得が必要になる場合があります。 詳細表示
長岡市では、長岡地域、栃尾地域、与板地域の一部で実施しています。 詳しくは、関連ページをご覧ください。 参考ページ 住居表示 詳細表示
委任状には、 ①「委任状」という題名 ②記入日 ③代理人(頼まれた人)の住所と氏名 ④委任する内容 ⑤委任者(頼む人)の住所と署名 を必ず記載してください。 【その他の注意点】 ○委任状は必ず委任するご本人が作成・記入してください。 ○委任者の署名の代わりに記名押印でも可能です。その場合、押印は... 詳細表示
マイナンバーカードまたは住民基本台帳カードをお持ちの方ができる転出の手続きです。本人または一緒に引っ越す同一世帯員の方がお手続きが可能で、転出地の市区町村(若しくはマイナポータル)において、転出予定日または転出をした日から14日以内に、カードを利用した転出届を行っていただくと、通常の転出の手続きで発行される「転出... 詳細表示
離婚届と同時か、離婚後3か月以内に「離婚の際に称していた氏を称する届(戸籍法第77条の2の届)」をすると婚姻していた時の氏を名乗ることができます。ただし、一度この届出をした後で婚姻する前の氏(旧姓)に戻したい場合は、家庭裁判所の許可が必要です。 また、離婚の日から3か月を過ぎてから、婚姻していた時の氏に変えたい... 詳細表示
現在の除籍の保存期間は150年ですので、戸籍を順にさかのぼっていけば、それぞれの本籍地の市区町村で、かなり古いものまで取れる場合があります。 ただし、過去の法律では保存期間が現在より短く、市区町村によっては、その時点で廃棄されている場合もあります。 また、長岡市では、一部戸籍が戦災等により焼失しているため、謄... 詳細表示
以下の場所で手続きができます。 ・住所変更・戸籍届出窓口(アオーレ長岡 東棟1階) 平日、土曜日、祝日 ※日曜日は休業日(祝日と重なる日曜日も休業日) ・西サービスセンター 平日のみ ・各支所地域振興・市民生活課 平日のみ ※東サービスセンターは令和6年12月末で廃止 ※青葉台コ... 詳細表示
■16歳未満の方 16歳に到達する誕生日まで ■16歳以上の方 各種申請・届出後7回目の誕生日まで ※現在お持ちの外国人登録証明書は、一定期間は、その外国人登録証明書を特別永住者証明書とみなすことになりますので、すぐに換える必要はありません。ただし、有効期限までに更新申請を行う必要があります。 ... 詳細表示
再発行の手続きは、住所変更・戸籍届出窓口(アオーレ東棟1階)または各支所地域振興・市民生活課でお受けしますので、次のものをお持ちのうえ、本人(16歳未満の方の場合は、16歳以上の同居の親族)が窓口にお越しください。 【必要なもの】 ■旅券(所持している場合のみ) ■写真1枚(16歳未満は不要) 縦4... 詳細表示
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