禁治産又は準禁治産の宣告の通知を受けていない、後見の登記の通知を受けていない、破産手続開始の決定の通知を受けていないことを本籍地の市区町村が証明するものです。 詳細表示
戸籍の様式や編製基準が、法令等の改正により変更され、新しい様式で戸籍を編製し直すことを「改製」といいます。 「改製原戸籍(原戸籍)」とは、改製により新たな戸籍が編製されたとき、改製される前の戸籍のことをいいます。大まかに、法令等の改正時期により、昭和の改製原戸籍と平成の改製原戸籍があります。 改製にあたっては... 詳細表示
マイナンバーカードとスマートフォンを利用して、住民票の写しや印鑑登録証明書などの各種証明書をオンラインで請求し、郵送で受け取ることができるサービスです。 マイナンバーカードをスマートフォンにかざすことで本人確認を行い、クレジットカードまたはPayPayで証明書発行手数料、郵送料を決済することで証明書が自宅に郵送... 詳細表示
○戸籍・除籍等を請求できるのは原則として、ご本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方のみです。 例外としては、相続手続が生じたときに直系血族がいないときなどは、法定相続人となる傍系血族(兄弟姉妹・おい・めい)の方が請求できる場合があります。 また、裁判手続など、正当な理由がある場合にも、... 詳細表示
現在の除籍の保存期間は150年ですので、戸籍を順にさかのぼっていけば、それぞれの本籍地の市区町村で、かなり古いものまで取れる場合があります。 ただし、過去の法律では保存期間が現在より短く、市区町村によっては、その時点で廃棄されている場合もあります。 また、長岡市では、一部戸籍が戦災等により焼失しているため、謄... 詳細表示
コンビニ交付で使用できるのはマイナンバーカードだけです。また、マイナンバーの通知カード(紙製)は使用できません。 詳細表示
○窓口に来る方の本人確認書類(マイナンバーカード・運転免許証など)をお持ちのうえ請求してください。 ○本人、同一世帯の方以外の代理人が請求する場合、ご本人の委任状、使用目的や提出先の記入が必要になることもありますので、事前に確認のうえ、お越しください。 詳細表示
○ご本人または本人と同一世帯の方のみ請求できます。 ○請求の際には、本人確認書(マイナンバーカード・運転免許証・パスポートなど)を窓口で提示してください。 ○ご本人または同一世帯員以外の方が代理で個人番号・住民票コードを記載した住民票を請求される場合は、委任状が必要です。この場合、手数料は代理人の... 詳細表示
市区町村で交付する戸籍証明・住民票・印鑑証明書等については、有効期限の定めはありません。 しかし、それぞれの証明書の提出先で有効期限を定めていますので、提出先に直接ご確認ください。 詳細表示
住民票は、住所登録のある市区町村で発行されます。 長岡市に住所がある場合は、次の窓口でお取りいただけます。 (長岡市に住んでいても、長岡市に住民登録をしていない方は、長岡市で住民票を取ることはできません。) ○アオーレ長岡 東棟1階 証明書発行窓口(大手通1丁目) (平日)午前8時30分~午後5時15... 詳細表示
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