• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

長岡市ホームページ

長岡市役所総合窓口
(アオーレ長岡東棟1階)

平日 午前8時30分~午後5時15分
土・祝 午前9時~午後5時
休業日 日曜日・年末年始
※土・祝は一部窓口業務のみ
※日曜日と祝日が重なる場合は、
 お休みとなります。

上記以外の担当部署
平日 午前8時30分~午後5時15分
※部署、施設によっては、開庁・
 開館の日・時間が異なるところ
 があります。

電話:0258-35-1122(代表)
FAX:0258-39-2275(代表)

閲覧の多いQ&A

『 生涯学習・文化・歴史 』 内のFAQ

191件中 81 - 90 件を表示

9 / 20ページ
  • 栃尾美術館の駐車場

    30台分ご用意しております。 詳細表示

    • No:2272
    • 公開日時:2016/12/11 17:36
  • 取次所で本を借りるには

    取次所では以下で予約した資料のお受取りができます。 ・取次所窓口(「予約カード」) ・図書館窓口 ・館内蔵書検索機 ・米百俵号 ・図書館ホームページ ・携帯サイト 予約資料の受取りの他に資料の返却ができます。受付時間は各施設の受付時間中となりますのでご注意ください。受付時間は施設の都合により変更される場合... 詳細表示

    • No:2260
    • 公開日時:2026/04/01 00:00
  • 図書館のレファレンスサービス

    お客さまからのお問合せに対して、資料をもとに回答したり必要な資料を提供するサービスです。わからないことがあればお気軽にお問合せください。ただし、次のような質問には回答できません。 ・学校の宿題・課題・レポートなどの回答 ・懸賞・クイズの回答 ・個人のプライバシーに関すること ・文献の翻訳・注釈・解読 ・... 詳細表示

    • No:2257
    • 公開日時:2016/12/11 17:36
  • 図書館で貸出可能な資料の種類

    図書館では図書や雑誌、紙芝居、視聴覚資料(CD・DVD)を借りることができます。ただし、最新号の雑誌は多くのお客さまから見ていただくため、貸出しをしていません。その他、辞書・事典・年鑑などの参考図書についても、いつでも参照できるように貸出しをしていません。 詳細表示

    • No:2247
    • 公開日時:2025/04/01 00:00
  • 図書館でのコピー利用

    長岡市内の全ての図書館で調査研究のためにコピーをとることができます。コピーできるのは図書館所蔵の資料に限り、著作権法で認められた範囲になります。同じ箇所を複数枚コピーすることはできません。 また、ご自身で持ち込んだ本・ノートなどをコピーすることはできません。 詳細表示

    • No:2246
    • 公開日時:2023/04/01 00:00
  • 中央公民館の業務

    社会教育活動の場を提供する公民館の貸館業務や管理・維持補修や、講座の開催などを行っています。 参考ページ 中央公民館 詳細表示

    • No:2220
    • 公開日時:2024/04/01 00:00
  • 川口歴史民俗資料館の施設概要

    5つの展示コーナーと地形模型で川口地域を紹介しています。国指定史跡「荒屋遺跡」の出土品、旧三国街道川口宿の本陣中林家に伝わる資料、写真、パネルなどが展示され、身近に川口地域の歴史に触れることができます。 【展示停止のお知らせ】 川口地域交流拠点施設(仮称)整備に伴い、展示資料の搬出のため、令和6年11... 詳細表示

    • No:1974
    • 公開日時:2026/04/01 00:00
  • 川口地域交流体験館への行き方

    越後川口駅からタクシーで約5分です。 お車での来館は、関越自動車道「越後川口IC」下車で、県道川口・塩殿線を左折して「西倉橋」及び「川口橋」を渡り、国道17号を右折して中山信号を左折しての所要時間7分です。 ホテルサンローラ、えちご川口温泉の隣です。 〒949-7503 長岡市川口中山2538-12 電... 詳細表示

    • No:1971
    • 公開日時:2026/04/01 00:00
  • 寺泊民俗資料館への行き方

    北陸自動車道中之島・見附IC、長岡北SIC、西山ICより車で約30分 お車での来館は、専用の駐車場(無料)をご利用ください。 詳しくは、関連ページを参照してください。 詳細表示

    • No:1792
    • 公開日時:2019/04/01 00:00
  • 小国和紙

    300年以上前から作られている小国和紙。 漉きあげた紙をぬれた紙のかたまり(かんぐれ)のまま、雪の中にそっと入れ保存します。 この技法が貴重なものと評価されています。 小国和紙の技法が国(文化庁)では昭和48年に、新潟県(教育委員会)では昭和49年に無形文化財として指定されました。 詳細表示

    • No:1672
    • 公開日時:2026/04/01 00:00

191件中 81 - 90 件を表示