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長岡市ホームページ

長岡市役所総合窓口
(アオーレ長岡東棟1階)

平日 午前8時30分~午後5時15分
土・祝 午前9時~午後5時
休業日 日曜日・年末年始
※土・祝は一部窓口業務のみ
※日曜日と祝日が重なる場合は、
 お休みとなります。

上記以外の担当部署
平日 午前8時30分~午後5時15分
※部署、施設によっては、開庁・
 開館の日・時間が異なるところ
 があります。

電話:0258-35-1122(代表)
FAX:0258-39-2275(代表)

閲覧の多いQ&A

『 生涯学習・文化・歴史 』 内のFAQ

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  • 図書館の資料の予約

    貸出中で図書館にない本を予約することができます。カウンター職員にお申付けになるか、窓口においてある「カウンターお問い合わせカード」にご記入ください。 市内のほかの館にある本を取寄せることもできます。取寄せの場合も、本が届きましたら連絡しますので、受取り場所においでください。 図書館ホームページや、館内に設置し... 詳細表示

    • No:2251
    • 公開日時:2025/04/01 00:00
  • 藤橋歴史の広場への行き方

    長岡駅大手口〔バス乗り場7番線〕から、「ニュータウン・県立歴史博物館行き」バスで、「技大前」バス停下車、徒歩5分です。もしくは、大手口〔バス乗り場3番線〕から「小国行き」バスで、「富岡」下車、徒歩5分です。 車では長岡ICから約5分です。 詳しくは、長岡市立科学博物館ホームページにてご確認ください。 参... 詳細表示

    • No:2324
    • 公開日時:2024/04/01 04:27
  • 長岡市美術センターの利用

    利用の予約は、利用日の12月前の日が属する月の初日から受け付けます。利用者は団体・グループ・個人を問いませんが、営利を目的としたものには貸出ができません。料金は1日1コーナーにつき3,100円となっております。利用を希望される方は中央図書館庶務係までお申し込みください。 詳細表示

    • No:2236
    • 公開日時:2016/12/11 17:35
  • 馬高縄文館での催し物の内容

    馬高縄文館で開催する催し物は、「ながおか市政だより」などでご案内しています。また、馬高縄文館のホームページでもご案内していますので、ご確認ください。詳しくは馬高縄文館までお問い合わせください。 参考ページ 馬高縄文館ホームページ 詳細表示

    • No:2321
    • 公開日時:2024/04/01 04:27
  • 郷土史料館の図書の利用

    ご利用いただける図書は置いてありません。 調べ物などは、中央図書館等をご利用ください。 詳細表示

    • No:2298
    • 公開日時:2023/04/01 00:00
  • 図書館での喫煙

    各図書館すべて館内は禁煙とさせていただいており、喫煙所は設けておりません。敷地内での喫煙もできるだけご遠慮くださいますようお願いします。 詳細表示

    • No:2238
    • 公開日時:2016/12/11 17:35
  • 中央公民館の使用料

    各部屋ごと、または使用区分(時間帯)ごとに使用料金が異なります。詳しくは、公共施設ガイド(中央公民館)をご覧ください。 ただし、長岡市公民館社会教育関係団体として登録している団体が社会教育を目的として使用する場合は、使用料金は無料です。 参考ページ 公共施設ガイド(中央公民館) 長岡市公民館社会教育関... 詳細表示

    • No:2224
    • 公開日時:2019/04/01 08:30
  • 与板歴史民俗資料館(兼続お船ミュージアム)の入館料の団体割引

    10人以上の団体は割引料金となります。 【入館料】(個人)一般300円小中学生150円(10人以上の団体)一般250円小中学生100円 *身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けた方及びその介助者は、無料になります。(受付の際に手帳を提示してください。)この他にも入館料の減免基準があります... 詳細表示

    • No:1925
    • 公開日時:2026/01/13 00:00
  • 東京与板会

    東京近郊に在住する与板地域出身者で構成され、郷土の発展に寄与することを目的とする会です。会の管理・運営は東京与板会事務局が行っていますが、現在活動を休止しています。 詳細表示

    • No:1923
    • 公開日時:2026/01/13 00:00
  • 小国和紙

    300年以上前から作られている小国和紙。 漉きあげた紙をぬれた紙のかたまり(かんぐれ)のまま、雪の中にそっと入れ保存します。 この技法が貴重なものと評価されています。 小国和紙の技法が国(文化庁)では昭和48年に、新潟県(教育委員会)では昭和49年に無形文化財として指定されました。 詳細表示

    • No:1672
    • 公開日時:2019/04/01 00:00

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