ニホンザルやタヌキ等、子供達が絵本でよく目にする生き物や日常の生活圏内に生息する獣や鳥を主体に展示飼育を行っている施設です。 【施設内容】 ・サル山 ニホンザルを飼育 ・動物舎 ハクビシン、タヌキ、アナグマ等を飼育 ・クジャク舎 インドクジャク、インコ等を飼育 ・ウサギ広場 ウサギを... 詳細表示
友の会は、河井継之助に親しみ、河井継之助記念館の持続的な発展に協力していただける方を会員として広く募集し、会員相互の情報交換を図ることを目的とします。入会のご案内については河井継之助記念館(電話0258-30-1525)へお問い合わせください。 参考ページ 河井継之助記念館友の会 詳細表示
継之助が、西国遊歴の際に書いた旅日記『塵壺(ちりつぼ)』や、旅先の九州で買った蓑(みの)、司馬遼太郎の小説『峠』の自筆原稿など、ゆかりの品約30点を展示しています。詳しくは関連ページをご覧ください。 参考ページ 河井継之助記念館 詳細表示
米百俵プレイス ミライエ長岡は、長岡市大手通りの国漢学校跡地に建つ、人づくりと産業振興の拠点施設です。令和5年7月に開館した西館には、互尊文庫(図書館)とナデックベースが移転オープンしました。 東館は令和8年度にオープンする予定です。 施設の詳細はホームページをご覧ください。 https://miraie-... 詳細表示
山古志は隣接する川口地域や小千谷市東山地域と共にその昔から「越後二十村郷(えちごにじゅうむらごう)」と言われていました。 「越後二十村郷」に古くから伝わる闘牛は「牛の角突き」と言われ、牛同士が角を突き合い力比べをするものです。「勢子(せこ)」と言われる綱取りたちが牛の周りを囲み、2頭の牛をけしかけたり、引き離し... 詳細表示
「継之助」は「つぎのすけ」「つぐのすけ」と二通りの呼び名があります。 長岡市の「河井継之助記念館」は、呼び名を「かわいつぎのすけきねんかん」としました。「つぎのすけ」としたのは、長い間長岡市民が親しんできた呼び名であるからです。 参考ページ 河井継之助記念館 詳細表示
長岡市内には、次のような指定文化財があります。(令和5年4月1日現在) 【絵 画】国指定:0件、県指定:3件、市指定9件 【彫 刻】国指定:1件、県指定:8件、市指定37件 【工芸品】国指定:0件、県指定:5件、市指定14件 【書跡・典籍】国指定:1件、県指定:2件、市指定19件 【古文書】国指... 詳細表示
駐車場は 自家用車7台分ご用意しています。 バスでお越しの場合は、事前予約が必要ですので河井継之助記念館(電話0258-30-1525)までご連絡ください。 参考ページ 河井継之助記念館 詳細表示
長岡藩主牧野家をキーワードとして、江戸時代に長岡で育まれた歴史・文化を紹介する施設です。 藩主の書画や愛用の品を展示しているほか、長岡城の復元模型があります。 参考ページ 牧野家史料館 詳細表示
JR長岡駅より徒歩約8分、関越高速道・中之島見附インターチェンジより車で約18分、長岡インターチェンジより車で約20分、長岡北スマートインターチェンジより車で約14分です。詳しくは関連ページをご覧ください。 参考ページ 河井継之助記念館 詳細表示
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