• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

長岡市ホームページ

長岡市役所総合窓口
(アオーレ長岡東棟1階)

平日 午前8時30分~午後5時15分
土・祝 午前9時~午後5時
休業日 日曜日・年末年始
※土・祝は一部窓口業務のみ
※日曜日と祝日が重なる場合は、
 お休みとなります。

上記以外の担当部署
平日 午前8時30分~午後5時15分
※部署、施設によっては、開庁・
 開館の日・時間が異なるところ
 があります。

電話:0258-35-1122(代表)
FAX:0258-39-2275(代表)

閲覧の多いQ&A

『 地域 』 内のFAQ

272件中 191 - 200 件を表示

20 / 28ページ
  • 和島地域の露店市場

    3月から10月の毎月3日、8日、13日、18日、23日、28日の午前7時~午前11時頃、島崎地内で行っています。 参考ページ 露店市場 詳細表示

  • 和島地域の酒蔵

    久須美酒造と池浦酒造の2つの蔵があります。久須美酒造の銘柄は、「清泉」その他ドラマ「夏子の酒」のモデルになった幻の酒「亀の翁」等があります。池浦酒造の銘柄は、「和楽互尊」その他「天上大風」「心月輪」など良寛に関係する酒があります。 詳細表示

  • 和島地域の特産品

    こしひかり、日本酒、ガンジー牛製品(ソフトクリーム、ジェラートなど)、桐製品等があります。 詳細表示

  • はちすば通りの概要

    晩年の良寛が木村家に身を寄せ、地域の人々と穏やかな日々を送った和島(島崎)は、良寛と貞心尼が出逢った場所としても知られています。二人の清らかな師弟愛は、良寛が亡くなるまで続きました。その間、二人が読み交わした相聞歌を貞心尼がまとめた歌集「蓮(はちす)の露)にちなんで「はちすば通り」と名付けられました。はちすば通り... 詳細表示

  • 歴史民俗資料館の概要(道の駅良寛の里わしま内)

    八幡林遺跡より出土した「沼垂城」「郡司符」の木簡のレプリカなど「日本書紀」にも記された奈良から平安時代の貴重な歴史遺産及び民俗資料を豊富に展示しています。詳しくは関連ページをご覧ください。 参考ページ 道の駅良寛の里わしま 詳細表示

  • 菊盛記念美術館の概要

    ロダンをはじめ高村光太郎・柳原義達等20世紀日本の代表的具象彫刻家の彫刻や伊東深水等の絵画を展示しています。詳しくは関連ページをご覧ください。 (現在休館中です。) 参考ページ 道の駅良寛の里わしま 詳細表示

  • 良寛の里美術館の見学・利用

    休館日は、毎週月曜日と年末年始です。 入館料:大人500円、小・中学生300円(20名以上の団体は100円引き)菊盛記念美術館との共通入場料は、各100円引きです。 また、障害者手帳等をお持ちの方は入館料の割引制度がありますので、詳細は良寛の里美術館(℡0258‐74‐3700)へお問い合わせください。 詳細表示

  • 和島地域の観光ガイド

    和島観光協会に観光ボランティアガイド会があります。ガイドの依頼は申込書に必要事項を記入の上提出してください。申込書は和島観光協会ホームページをご確認いただくか、長岡市和島支所地域振興・市民生活課(電話0258-74-3114)へお問合せください。 参考ページ 和島観光協会 詳細表示

  • 和島地域への行き方

    ○国道116号線沿い。新潟市内から約1時間30分。柏崎市から約40分。 ○長岡駅から路線バス(小島谷行)乗車、約1時間。 ○JR越後線小島谷駅・妙法寺駅。 ○北陸自動車道西山ICより車で約20分、中之島見附ICより車で約20分、長岡北スマートICより車で約20分。 ○関越自動車道長岡ICより車で約40分。... 詳細表示

  • 小国和紙

    300年以上前から作られている小国和紙。 漉きあげた紙をぬれた紙のかたまり(かんぐれ)のまま、雪の中にそっと入れ保存します。 この技法が貴重なものと評価されています。 小国和紙の技法が国(文化庁)では昭和48年に、新潟県(教育委員会)では昭和49年に無形文化財として指定されました。 詳細表示

272件中 191 - 200 件を表示