・原子力災害とは、原子力施設の事故などにより、放射性物質や放射線が外部へ放出された場合に、人の健康や環境に被害を与える災害です。 ・長岡市(栃尾地域を除く)は、柏崎刈羽原子力発電所から概ね5~30Km圏内に位置する、原子力事故に備え、屋内退避や避難などの行動をあらかじめ準備する区域(UPZ)です。 ・... 詳細表示
「自助」とは、家庭で日ごろから災害に備えたり、災害時には事前に避難するなど、自分の身を自分で守ることを言います。 「共助」とは、地域の避難行動要支援者の避難に協力したり、地域の方々と消火活動を行うなど、周りの人たちと助け合うことを言います。 「公助」とは市役所や消防・警察による救助活動や支援物資の提供など、公... 詳細表示
市政出前講座として、自主防災会の運営や、長岡市の防災対策に関する講話等を実施しています。 希望される場合は危機管理防災本部にお申し込みください。 詳細表示
地震発生から津波の到達までは時間に余裕がありません。 このため、気象庁からの津波警報又は大津波警報の発表をもって、長岡市からの避難指示の発令とします。 (対象:寺泊地域の津波浸水想定区域の各町内) 警報発表と同時に、市は、緊急告知FMラジオ、屋外拡声器、市公式LINE、ながおかDメールプラス、防災X(旧... 詳細表示
災害のおそれがある場合、避難に時間を要する高齢者や障害者等及びその避難を支援する方々に危険な場所から安全な場所に避難していただくため、発令されます。 詳細表示
長岡市は災害用井戸の指定制度はありませんが、市内3ヶ所に貯水槽(100t水槽)を設置しています。この水槽は、震度7程度の地震にも耐えられる強さになっており、生活用水として使用することができるとともに、消火栓2基が設置されており、火災時には消火用にも利用できます。 詳細表示
地震等の大規模災害が発生した際に迅速な復旧活動に対応するため、長岡市社会福祉協議会が主体となり、NPO法人等の各種団体、個人ボランティア等と協働の上、災害ボランティアセンターを設置し、コーディネートを行います。 災害ボランティア活動が円滑に行われるために、市は災害ボランティアセンターの実施主体となる長岡市社会福... 詳細表示
・難解な原子力に関する情報をそしゃくし判断できる実力を備え、実効性のある原子力安全対策を検討することを目的に、長岡市、新潟市、上越市が呼びかけ人となり平成23年9月に設置しました。 ・県内全30市町村が参加しています。 ・東京電力に対しては柏崎刈羽原子力発電所の安全対策を、国や県に対しては原子力安全対... 詳細表示
川口支所地域振興・市民生活課(0258-89-3111)までお問い合わせください。視察したい内容に応じて担当が対応させていただきます。 詳細表示
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