年1回、市主催の防災訓練のほか、支所単位での防災訓練を開催しています。 また、自主防災会(町内会)単位や連合町内会単位や小学校区単位で、防災訓練を開催している地域もあります。 内容は地域特性にあわせ、水害想定、土砂災害想定、地震想定、津波想定で行い、消火訓練や応急手当訓練など行なっています。 詳細表示
日本で唯一地震発生の予知が可能かもしれないと言われているのが、静岡県沖で発生すると言われている東海地震です。東海地震では、気象庁がひずみ計、伸縮計、傾斜計などの地震観測機器を数多く設置し、地震発生の前に起こると言われている前兆現象を捉え、地震発生を予知しようとするものです。しかし、前兆現象がなく突発的に地震が発生... 詳細表示
平成25年6月の災害対策基本法の改正により、それまで使用されていた「災害時要援護者」に代わり使用されるようになった言葉で、高齢者、障害者、乳幼児、外国人その他の特に配慮を要する人を「要配慮者」といいます。 このうち、災害が発生し、又は災害が発生するおそれがある場合に自ら避難することが困難な者で、その円滑かつ迅速... 詳細表示
長岡市の気象情報について、以下のサイトからご確認いただけます。 「長岡市防災気象情報」 https://nagaoka-city.bosai.info/ui/dashboard?PinpointTab=1 「気象庁|長岡市の気象情報」 https://www.jma.go.jp/bosai/#area... 詳細表示
本市では、各緊急避難場所となる施設に災害トイレを備蓄しております。また、不足が見込まれる場合、応援協定により民間企業からトイレを調達します。 詳細表示
・UPZ(緊急防護措置を準備する区域)は、原子力災害時に、放射線被ばくによる影響のリスクを最小限に抑えるため、屋内退避、一時移転及び飲食物の摂取制限などの緊急防護措置を行う区域のことで、原子力施設から概ね5~30km圏内です。 ・長岡市(栃尾地域を除く)は、柏崎刈羽原子力発電所から概ね30km圏内で、UPZ... 詳細表示
水害の場合、避難行動は、以下の3つの中から状況により選びます。「①浸水しない場所へ車などで避難」、「②安全が確保できる場合は浸水しない自宅の上の階への避難」を優先して選択しましょう。①②ができない場合は、「③市が開設する避難場所へ避難」をしましょう。開設する指定緊急避難場所は防災ホームページ等でお知らせしますので... 詳細表示
・安定ヨウ素剤は、原子力災害時に放射性ヨウ素による甲状腺の内部被ばくを抑える効果がある医薬品です。 ・服用が必要となった場合は、国、県又は市から服用の指示をします。 ・新潟県は、柏崎刈羽原子力発電所から概ね30km圏内にお住まいの40歳未満・妊産婦等・希望する方に事前配布を行っています。また、長岡市内... 詳細表示
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