洪水ハザードマップ、津波ハザードマップ、土砂災害ハザードマップを作成しています。 危機管理防災本部及び支所の地域振興・市民生活課で配布しているほか、ホームページでも閲覧できます。 参考ページ 洪水ハザードマップ 津波ハザードマップ 土砂災害ハザードマップ 詳細表示
・難解な原子力に関する情報をそしゃくし判断できる実力を備え、実効性のある原子力安全対策を検討することを目的に、長岡市、新潟市、上越市が呼びかけ人となり平成23年9月に設置しました。 ・県内全30市町村が参加しています。 ・研究会では、「原発の安全性」や「避難計画」など、主に9つの研究テーマについて研究... 詳細表示
地震等の大規模災害が発生した際に迅速な復旧活動に対応するため、長岡市社会福祉協議会が主体となり、NPO法人等の各種団体、個人ボランティア等と協働の上、災害ボランティアセンターを設置し、コーディネートを行います。 災害ボランティア活動が円滑に行われるために、市は災害ボランティアセンターの実施主体となる長岡市社会福... 詳細表示
・安全協定は、原子力事業者と、立地道府県・市町村、隣接市町村等が住民の安全確保を目的に結ぶ紳士協定です。 ・長岡市は、平成25年1月9日に東京電力と安全協定を締結しました。 ・安全協定の締結により、東京電力に意見を伝える場としての連絡会を設置することや、原子力発電所の異常時には、現地確認と意見交換がで... 詳細表示
平成25年6月の災害対策基本法の改正により、それまで使用されていた「災害時要援護者」に代わり使用されるようになった言葉で、高齢者、障害者、乳幼児、外国人その他の特に配慮を要する人を「要配慮者」といいます。 このうち、災害が発生し、又は災害が発生するおそれがある場合に自ら避難することが困難な者で、その円滑かつ迅速... 詳細表示
水害の場合、避難行動は、以下の3つの中から状況により選びます。「①浸水しない自宅の上の階への避難」、「②浸水しない場所へ車などで避難」を優先して選択しましょう。①②ができない場合は、「③市が開設する避難場所へ避難」をしましょう。開設する緊急避難場所は防災ホームページ等でお知らせしますので、お近くの緊急避難場所へ避... 詳細表示
本市では、各緊急避難場所となる施設に災害トイレを備蓄しております。また、不足が見込まれる場合、応援協定により民間企業からトイレを調達します。 詳細表示
音声伝達のバランス等を考慮し、市内177箇所に屋外スピーカーのついた施設を配置しています。 詳細表示
放射線量を測定するモニタリングポストにより自動観測を実施しています。また、長岡市放射線観測システムでは、94か所の測定結果をホームページで公表しています。 参考ページ 長岡市放射線観測システム 詳細表示
長岡市の気象情報について、以下のサイトからご確認いただけます。 「長岡市防災気象情報」 https://nagaoka-city.bosai.info/ui/dashboard?PinpointTab=1 「気象庁|長岡市の気象情報」 https://www.jma.go.jp/bosai/#area... 詳細表示
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