寺泊の海岸線では、晴れた日にはきれいな夕日が観られます。 特におすすめは、みなと公園、中央海浜公園、野積河川公園、汐見台です。 詳細表示
昔、良寛さんが仮住まいしたと言われているところです。(現在の建物は復元されたものです。) 参考ページ 寺泊エリア 詳細表示
慶応4年(1868)5月24日に、寺泊港外で幕府軍と薩長軍の海戦がありました。その時幕府軍の砲弾輸送の任を終え碇泊中の所、砲撃されやむなく座礁した船のシャフトです。 参考ページ 寺泊エリア 詳細表示
【休館日】毎週月曜日、12月28日から翌年1月4日 【開館時間】午前9時~午後5時 【入館料】(個人)一般300円小中学生150円(10人以上の団体)一般250円小中学生100円 *身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けた方及びその介助者は、無料になります。(受付の際に手帳を提示してく... 詳細表示
近世から近代にかけて長岡の精神文化の基礎を築き、日本や世界的に活躍した郷土出身の先人の業績とその人となりを紹介している施設です。また、今ではみられなくなった雪国の積雪期に関する資料も展示してあります。建物は城をかたどったもので、4階展望台からは市街地及び新潟平野が一望できます。 参考ページ 郷土史料館 詳細表示
展示および郷土史に関わる、長岡市や市立科学博物館等の刊行図書を販売しています。 (受付のコーナーに見本を展示しています。) 参考ページ 郷土史料館 詳細表示
どなたでも有料で館内をご覧いただけます。 ただし、長岡市内の保育園、幼稚園が遠足などの行事で利用する場合の園児とその保護者、引率の先生、 および、長岡市内の小中学校などが校外学習などで利用する場合の生徒、引率の先生は無料です。 詳細表示
300年以上前から作られている小国和紙。 漉きあげた紙をぬれた紙のかたまり(かんぐれ)のまま、雪の中にそっと入れ保存します。 この技法が貴重なものと評価されています。 小国和紙の技法が国(文化庁)では昭和48年に、新潟県(教育委員会)では昭和49年に無形文化財として指定されました。 詳細表示
江戸時代中期から明治期にかけて北海道と大阪を結ぶ西回り航路を航海、海産物などを運ぶ廻船を「北前船」といいます。 近世の寺泊は、元禄期以降の商業経済の波に乗って発達した北前航路の寄港地として、また、対岸の佐渡をはじめ沿岸各湊との商品流通ルートの要港でありました。特に背後に穀倉の越後平野をひかえ、豊富な米の積出湊と... 詳細表示
寺泊民俗資料館では図書等の販売は行っていませんが、市内長岡市立寺泊地域図書館において、関係する図書及び資料をご覧になれます。 市立寺泊地域図書館 電話0258-75-5159 詳細表示
373件中 131 - 140 件を表示