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『 財務部 』 内のFAQ

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  • 償却資産の申告

    資産の増減がなくても申告は必要です。償却資産申告は法律によって提出が義務づけられています。資産の多少、増減の有無、免税点(償却資産の課税標準額合計が150万円)を超える超えないにかかわらず、かならず申告は必要です。 参考ページ 償却資産は申告制度です ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 省エネ改修した住宅の固定資産税

    平成20年1月1日以前に建てられた住宅(賃貸住宅を除く。)で、次の要件を満たすものについては、翌年度分の120平方メートル分までの固定資産税の3分の1が減額されます。また、省エネ改修工事を行い、認定長期優良住宅に該当することとなった場合は、翌年度分の120平方メートル分までの固定資産税の3分の2が減額されます... 詳細表示

  • バリアフリー改修した住宅の固定資産税

    新築された日から10年以上を経過した住宅(賃貸住宅を除く。)で、次の要件を満たすものについては、翌年度分の100平方メートル分までの固定資産税が3分の1減額されます。なお、都市計画税には軽減制度はありません。 要件 1 令和4年3月31日までに改修工事が完了したものであること。 2 居宅部分が床面積全体... 詳細表示

  • 土地の位置を知る方法

    土地の所在を記した地図である公図は法務局に備え付けてあります。公図は、手数料を払えばだれでも閲覧、写しの請求ができます。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 土地の税金の計算の仕組み

    土地の税金は、課税標準額に税率(固定資産税は1.4%、都市計画税は0.2%)を乗じて求めます。課税標準額は、原則として土地の価格(評価額)と同額になりますが、特例や税負担の調整措置の適用に該当する場合は、これらを考慮して課税標準額を決定します。詳しくは関連ページをご覧ください。 参考ページ 土地の税金の計算の仕... 詳細表示

  • 固定資産税の住宅用地の軽減

    住宅用地(住宅などの敷地)には、その面積によって小規模住宅用地と一般住宅用地に分けて課税標準の特例措置が適用され、税額が軽減されています。 (1)小規模住宅用地(住宅の敷地で1戸あたり200㎡までの部分)については、固定資産税の課税標準額は評価額の6分の1、都市計画税の課税標準額は評価額の3分の1となってい... 詳細表示

  • 固定資産証明の手数料

    <評価証明、公課証明、課税証明>1枚につき250円です。1枚には土地・家屋を合わせて9物件まで記載されています。9物件を超える場合は、1枚につき250円の手数料を加算します。増改築がある家屋については、増改築ごとに1物件とします。<課税台帳証明(名寄帳)>1枚につき250円です。1枚には土地・家屋を合わせて11物... 詳細表示

  • 市県民税と住宅ローン控除の関係

    市県民税の住宅ローン控除は還付ではなく、翌年度の市県民税(年額)を算定する過程で、税額控除として市県民税所得割から控除します。 また、市県民税の住宅ローン控除の金額については、所得税から控除しきれなかった額を基に計算します。ただし、入居日が平成19年及び平成20年の方は税額控除の対象になりません。なお、この制度の... 詳細表示

  • 軽自動車(バイク)に乗っていない、車検が切れた場合

    軽自動車税種別割は、登録されている限り発生します。250cc超のバイクや四輪車は車検制度がありますが、たとえ車検が切れていても軽自動車税種別割が課税されます。来年度から軽自動車税種別割が課税されないように早急に廃車の手続きをお願いします。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 市役所本庁舎(アオーレ長岡)への行き方・道順

    【高速道路を使う場合】 1 北陸道 長岡インターチェンジを利用する場合 長岡インターチェンジを下り、国道8号線に乗り、新潟方面へ向かう→交差点「堺西」を右折→大手大橋を渡り、そのまま直進→長岡駅を正面に、右側に市役所(アオーレ長岡)が見えます。 2 北陸道 中之島見附インターチェンジを利用する場合 中之島... 詳細表示

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