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選挙管理委員会

『 選挙管理委員会 』 内のFAQ

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  • 町内会による候補者の推薦

    候補者を推薦するにあたり、団体や集会などにおいて各人が全く白紙の状態で集まり、相談の上で推薦すべき候補者を決めることは、一般に差し支えないとされています。 しかし、あらかじめ特定の候補者を決めておいて、単にその会合において了承させ形式的に決定することは、一般に選挙運動となり告示前は事前運動の禁止に触れるものと解... 詳細表示

  • 海区漁業調整委員会委員選挙の選挙人名簿の縦覧

    選挙人名簿の登録を行った時は、その登録に間違いがないかを選挙人がチェックするために、次のとおり縦覧できます。 (1)毎年10月20日から11月3日まで(土・日・祝日を含む)できます。 (2)場所及び時間は、長岡市寺泊支所2階の地域振興課で、午前8時30分から午後5時までです。 その際に、間違いを見つけた場合... 詳細表示

  • 後援会への加入勧誘

    いわゆる「個票」の収集は、政治活動の一環として認められています。 ただし、選挙での当選を目的とする選挙運動にわたるような場合は事前運動として禁止されます。 記入を強制された場合、一般論としては選挙違反ではなく、民事的なトラブルに該当します。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらか... 詳細表示

  • 海区漁業調整委員会委員選挙の選挙人名簿

    毎年9月1日現在で市内(新潟海区に沿う市区町村の区域内)に住所又は事業所を有し、12月6日現在で18歳以上で次のいずれかの条件を満たす人が、新潟海区漁業調整委員会委員選挙人名簿登載申請書を提出することにより、登録されます。 (1)1年に90日以上、漁船を使用する漁業を営み、又は漁業者のために漁船を使用して行う水... 詳細表示

  • 憲法改正国民投票

    日本国憲法を改正するための、日本国憲法第96条に定める国民の承認に係る投票をいいます。 国民投票の投票権は、年齢満20歳以上(平成30年6月21日以後にある場合は満18歳以上)の日本国民が有し、国会議員により憲法改正案の原案が提案され、衆参各議院においてそれぞれ憲法審査会で審査されたのちに本会議に付されます... 詳細表示

  • 氏名掲示、選挙公報の掲載順序

    候補者の氏名一覧表と選挙公報の掲載順序については、当該選挙を管理する選挙管理委員会がそれぞれくじにより定めているので順序が異なります。 立候補の届出順と違うのもこのためです。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 選挙運動用ポスターとポスター掲示場

    国政選挙(比例代表選挙を除く)、新潟県知事、新潟県議会議員選挙、長岡市長選挙における選挙運動用ポスターについては、法令や条例に基づき長岡市選挙管理委員会が場所を決めて設置する「公営ポスター掲示場」にのみ掲示することができます。 長岡市議会議員選挙の選挙運動用のポスターについては、「公営ポスター掲示場」の... 詳細表示

  • 海区漁業調整委員会委員選挙の選挙人名簿の閲覧

    閲覧は、法律上の定めはありませんが、次の場合においては閲覧できますので、事前にご連絡ください。(1)選挙人があらかじめ投票に行く前に、自分の名簿登録の有無を確認する等、選挙権行使のために閲覧を請求する場合(2)選挙に立候補する等、選挙人名簿登録の有無が行為の要件となることに関連して選挙人名簿の閲覧を請求する場合 ... 詳細表示

  • 選挙公報

    新聞折込みにより配布していますが、市役所や各支所など主な公共施設に備え付けてありますのでご利用ください。 また、告示日後には、選挙公報をホームページでもご覧いただけます。(国・県の選挙においては県選挙管理委員会、市の選挙においては長岡市選挙管理委員会のホームページに掲載されます。) 郵送もできますので、選挙管... 詳細表示

  • 選挙運動用自動車からの連呼行為

    候補者が、選挙運動用自動車から拡声機を使い名前を連呼したり、拡声機を使用して街頭で演説をしたりするのは、法律に基づき候補者ができる選挙運動のひとつです。 音量の規制は特にされておりませんが、連呼行為が認められる場所であっても学校及び病院、診療所その他の療養施設の周辺では、マイクの音量を落すなど静穏の保持に努めな... 詳細表示

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