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『 農林水産部 』 内のFAQ

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  • 法定外公共物(農業用水路)の使用

    農業用水路が長岡市所有の土地の場合は、長岡市への使用許可等の申請が必要となります。なお、水路の用途により担当課が異なりますので、長岡市の法定外公共物所管課(水路の場合は河川港湾課・下水道課・道路管理課・農林整備課のいずれか)にご相談ください。また、支所地域内の法定外公共物(水路)の場合は、各支所産業建設課(栃尾支... 詳細表示

  • 森林伐採の届出

    1ヘクタール未満の山林を伐採する場合、長岡市に届出が必要です。ただし、1ヘクタール以上の山林の伐採および保安林の場合は新潟県への届出となります。詳細は、農林整備課にお問い合わせください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 認定農業者になるメリット

    認定農業者になると、認定された「農業経営改善計画」の達成に向けた、各種支援をうけられるようになります。例としては、低利の制度資金の利用が可能となったり、機械リース事業などの支援を受けられる場合などがあります。「長岡市農業担い手ネット(長岡市ホームページ内)」に掲載してありますので、関連ページを参照してください。 ... 詳細表示

  • 農業次世代人材投資資金

    経営の不安定な就農初期段階に資金を交付し、青年就農者の大幅な増加を図ることを目的とした国の事業です。 具体的な内容は、新たに独立自営で経営を開始した青年の新規就農者(45歳未満)へ最長5年間(就農・経営開始後)、年間150万円を給付するものです。 (夫婦で農業経営を開始し、要件を満たす場合は夫婦合わせて年... 詳細表示

  • 農業用施設(農道・水路・ため池等)の改良

    農家組合等が実施する事業の一部に補助金を交付する制度があります。申請方法等の詳細は、農林整備課にお問い合わせください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 錦鯉組合員・組織

    長岡市錦鯉養殖組合については、現在組合員数約170名、地区代表理事7名で構成されており、旧市町村でエリア分けされており大きく分け「旧長岡」「旧山古志」「旧越路・小国」「旧与板・寺泊」「旧栃尾」「旧川口」地域の生産者から構成されています。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 地籍調査制度

    現在、登記所に備え付けられている地図は、いまだに明治時代の地租改正時に作られた地図(公図)などを基にしたもので、現状と必ずしも一致するものではありません。地籍調査は、土地の一筆ごとの所有者、地番、地目、境界、面積を正確に調査・測量するもので、その結果は登記所に送付され、更新されます。それによって、不動産登記の精度... 詳細表示

  • 農道・林道の倒木処理

    農道や林道の維持補修は、その道路の管理者(地元の農家組合・町内会・長岡市等のいずれか)が行います。しかし、倒木は農道や林道に面した土地の所有者のものですから、土地の所有者が処理することになります。(その道路の管理者が勝手に処理することはできません。)農道や林道の管理者から、その土地の所有者に連絡して処理してもらっ... 詳細表示

  • 錦鯉の見学、購入

    錦鯉の見学及び購入については見学人数、乗り物の大きさ、鯉を施設で飼育中かの条件により見学していただける養鯉場を数軒紹介し、問合せされた方から直接交渉していただくようお願いしております。つきましては、長岡市錦鯉養殖組合(080-2073-7800)までお電話お願いします。 参考ページ ■このページの内容に関... 詳細表示

  • 農道・林道の補修

    農道や林道の維持補修は、その道路の管理者(地元の農家組合・町内会・長岡市等のいずれか)が行います。詳細は、農林整備課にお問い合わせください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

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