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『 危機管理防災本部 』 内のFAQ

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  • イノシシを目撃したり痕跡を発見したとき

    イノシシを目撃したら、被害に遭わないよう注意して避難してください。その後、警察署(交番)または市役所に連絡をしてください。支所地域においては各支所地域振興課まで連絡をお願いします。痕跡等についても情報をお寄せください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:330
    • 公開日時:2016/12/11 17:30
  • 自助・共助・公助

    「自助」とは、家庭で日ごろから災害に備えたり、災害時には事前に避難するなど、自分の身を自分で守ることを言います。「共助」とは、地域の避難行動要支援者の避難に協力したり、地域の方々と消火活動を行うなど、周りの人たちと助け合うことを言います。「公助」とは市役所や消防・警察による救助活動や支援物資の提供など、公的支援の... 詳細表示

    • No:624
    • 公開日時:2016/12/11 17:31
  • クマを目撃したり痕跡を発見したとき

    クマを目撃したら、被害に遭わないよう注意して避難してください。その後、警察署(交番)または市役所に連絡をしてください。支所地域においては各支所地域振興課まで連絡をお願いします。痕跡についても情報をお寄せください。また、山に入るときは鈴や携帯ラジオなどを鳴らして、クマに人の存在を知らせることも大切です。 参考ページ... 詳細表示

    • No:334
    • 公開日時:2016/12/11 17:30
  • 防災行政無線屋外拡声器の設置数

    音声伝達のバランス等を考慮し、市内153箇所にスピーカーのついた無線の柱を配置しているほか、一部地域に戸別受信機を配置しています。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:611
    • 公開日時:2016/12/11 17:30
  • 緊急告知FMラジオ

    災害等緊急時に自動的に電源が入り、避難情報などを伝達できるラジオです。各町内会、民生委員・児童委員、避難行動要支援者、小・中学校、福祉施設等に配布しています。 また、個人向けに販売も行っており、65歳以上の方や障害者手帳をお持ちの方が同居する世帯には購入補助制度があります。 参考ページ ■このページの内... 詳細表示

    • No:627
    • 公開日時:2017/04/01 08:30
  • 防災教室の内容

    メニューとして、自主防災会の運営や、地震、風水害等への備え、長岡市の防災対策に関する講話のほか、ながおか市民防災センターの視察などがありますので、講演内容の指定を希望される場合は申し込みをされる際にご相談ください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:621
    • 公開日時:2018/04/01 00:00
  • 災害用井戸の指定

    長岡市は災害用井戸の指定制度はありませんが、市内3ヶ所に貯水槽(100t水槽)を設置しています。この水槽は、震度7程度の地震にも耐えられる強さになっており、生活用水として使用することができるとともに、火災時には消火栓2基が設置されており、消火用にも利用できます。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わ... 詳細表示

    • No:619
    • 公開日時:2016/12/11 17:30
  • 災害時のトイレ備蓄

    大きな地震が発生した地域では、必ずと言っていいほどトイレの問題がクローズアップされています。本市では、拠点避難所となる地区防災センター(地区の小学校など)に災害トイレを備蓄しております。また、不足が見込まれる場合、応援協定により民間企業からトイレを搬入することになっています。 参考ページ ■このページの内容に関... 詳細表示

    • No:617
    • 公開日時:2016/12/11 17:30
  • 防災訓練の方法

    年1回、市主催の総合防災訓練のほか、支所単位での防災訓練を開催しています。 また、自主防災会(町内会)単位や連合町内会単位や小学校区単位で、防災訓練を開催している地域もあります。 内容は地域特性にあわせ、水害想定、土砂災害想定、地震想定、津波想定で行い、消火訓練や応急手当訓練など行なっています。 参考ペ... 詳細表示

    • No:615
    • 公開日時:2018/04/01 00:00
  • 防災行政無線屋外拡声器の聞こえ方

    音声で情報を伝えるという性質上、スピーカー同士の音の重なり合いや天候、その他の要因で、聞き取りにくい地域の発生が避けられないのが現状です。 このため、本市では、防災行政用無線の補完手段として、災害等緊急時に自動的に電源が入り、避難情報などを伝達できる緊急告知FMラジオを、各町内会、民生・児童委員、避難行動要支援... 詳細表示

    • No:612
    • 公開日時:2017/04/01 08:30

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