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『 都市整備部 』 内のFAQ

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  • 建築確認申請の事前審査

    建築確認申請書類の事前審査は行っております。また、申請に係る法規定についての相談も随時承っております。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 建築物の確認申請を行う人

    確認を申請するのは建築主です。実際には、設計事務所(正確には設計事務所に所属する建築士)が、建築主の委任を受けて、確認申請という業務を「代行」しているにすぎません。その確認申請書には建築主から申請する手続きの一連業務について委任を受けた「委任状」の添付が必要とされています。確認申請書第二面の【代理者】欄には委任を... 詳細表示

  • 建築物の設計における凍結深度

    長岡市では特に定めておりません。なお、基礎の根入れ深さについては建設省告示第千三百四十七号(平成十二年五月二十三日)をご覧ください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 確認申請、中間検査、完了検査の申請時に必要な書類

    各種申請書類については下記のとおりです。・確認申請について屋根が落雪式である場合は、「屋根雪処理計画届出書」を添付してください。 ・中間検査については、事前に打合せを行い協議をしてください。・完了検査について法第6条第1項4号に該当する木造建築物等については、基礎の配筋状況を確認した写真と建て方・屋根工事完了後の... 詳細表示

  • 建築計画概要書の閲覧

    建築確認を受けた建築物の計画の概要が記載された書類を、建築計画概要書といい、都市開発課で閲覧することができます。建築計画概要書には建築主、設計者、施工者、敷地や建物の規模等が記載され、付近見取図、配置図が添付されています。閲覧を希望する場合、物件を特定して申請をしてください。なお、平成元年4月1日以降に受付したも... 詳細表示

  • 建築物の構造計算に採用する積雪量

    長岡市全域を多雪地域に指定しております。積雪荷重は、29.4N/(cm・m2)です。また、垂直積雪量が地域毎に定められておりますので、詳しくは関連ページをご参照ください。 参考ページ 長岡市建築基準法施行細則 建築物の設計荷重について ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 風致地区における建築等

    長岡市では、悠久山と蔵王の2地区を風致地区に指定しています。風致地区内では、建築物又は工作物の建築、宅地の造成、木竹の伐採、土石の採取、建築物等の色彩変更等の行為を行う場合はあらかじめ許可が必要となります。風致地区は第一種、第二種及び第三種に種別されており、各種別により基準の内容が異なります。可否については個別の... 詳細表示

  • 建築物の確認申請の必要性

    全物件というわけではありませんが、ほとんどの建築物に関しては、工事着工前に建築主事に対して確認申請書を届け出る必要があります。 なお、申請しなくともよい地域や規模のものがありますので、不明な場合は都市開発課へご相談ください。無届での工事着手などを行うことの無いように工事関係者や建築士に十分ご相談のうえ注意してくだ... 詳細表示

  • 建築確認申請手数料と納付方法

    確認申請や許可申請の手数料納付は、申請書提出の際、都市開発課に現金でお支払いいただきます。詳細は関連ページを参照してください。 参考ページ 建築確認申請手数料 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 建築物の確認済証・検査済証の再発行

    再発行はできませんが、手続きを行ったことの証明として、建築確認台帳の記載事項証明を発行いたします。発行手数料は、証明書1部につき250円です。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

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