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『 都市整備部 』 内のFAQ

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  • 建築計画概要書の閲覧

    建築確認を受けた建築物の計画の概要が記載された書類を、建築計画概要書といい、都市開発課で閲覧することができます。建築計画概要書には建築主、設計者、施工者、敷地や建物の規模等が記載され、付近見取図、配置図が添付されています。閲覧を希望する場合、物件を特定して申請をしてください。なお、平成元年4月1日以降に受付したも... 詳細表示

  • 建築物の構造計算に採用する積雪量

    長岡市全域を多雪地域に指定しております。積雪荷重は、29.4N/(cm・m2)です。また、垂直積雪量が地域毎に定められておりますので、詳しくは関連ページをご参照ください。 参考ページ 長岡市建築基準法施行細則 建築物の設計荷重について ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 市街化区域における開発許可

    主として建築物の建築又は特定工作物の建設の用に供する目的で行う土地の区画形質の変更(開発行為)を行う場合で、その面積が1000m2以上の場合は、開発許可を要します。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 市街化調整区域における中古住宅の購入

    市街化調整区域内の中古住宅を購入して居住する場合、住宅分譲地として許可を受けて開発された区域や、市街化調整区域に指定された昭和45年9月1日より前に当初の建築物が建築されたものを除き、新たに都市計画法の許可が必要となります。許可が必要となるものは個別の判断となりますので、詳しくは都市開発課へご相談ください。 参考... 詳細表示

  • 建築基準法における小屋裏などに物置を造る場合の取扱い

    小屋裏や天井裏物置の天井の最高の内法高さが1.4m以下かつ物置部分の水平投影面積が、その物置のある部分の階の床面積の1/2未満であれば、階としては取り扱わず、その部分は床面積に算入しません。※小屋裏物置は、小屋裏、天井裏の建築物の余剰空間を利用するもので、用途については物置に限られています。形態により個別に検討す... 詳細表示

  • 建築物の解体

    平成14年5月30日から建設リサイクル法が完全施行されたことにより、一定規模以上の解体工事等については、一定の技術基準に従って、コンクリート、アスファルト、木材等を分別し、再資源化することが義務付けられました。また、法律により解体を着手する7日前までにリサイクル法による届出書を長岡市(都市開発課)へ提出する必要が... 詳細表示

  • 建築物の設計における凍結深度

    長岡市では特に定めておりません。なお、基礎の根入れ深さについては建設省告示第千三百四十七号(平成十二年五月二十三日)をご覧ください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 位置指定道路

    建築物の建築を目的として、建築基準法に定められた整備を行い、長岡市(都市開発課)からその位置の指定を受けた幅員4m以上の私道です。 参考ページ 建築基準法に基づく道路位置の指定に関すること ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 都市計画道路の区域の確認

    都市計画課の窓口で確認してください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 街路樹の落ち葉処理

    街路樹の維持管理は公園緑地課ですが、落ち葉については道路管理課となります。道路管理課(電話0258-39-2232(直通))へお問い合わせください。※各支所地域については、支所産業建設課(栃尾支所は建設課)へお願いします。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

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