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『 国保年金課 』 内のFAQ

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  • 国民健康保険被保険者の入院時食事代の減額

    世帯全員が住民税非課税となっている場合、国民健康保険被保険者が入院した際の食事代の負担額が軽減されます。「限度額適用・標準負担額減額認定証」を医療機関窓口で提示することで、支払い時に軽減されますが、提示せずに全額支払った場合も、申請により差額をお返しできます。[申請に必要なもの](1)健康保険証(2)印かん(3)... 詳細表示

    • No:1084
    • 公開日時:2016/12/11 17:32
  • 国民健康保険の被保険者が交通事故やけんかなどでけがをしたとき

    交通事故やケンカなど第三者(加害者)から傷病を受けた場合も保険証は使えます。ただし、市への届出が必要となります。医療費は加害者が本来負担するべきものなので、一時的に国民健康保険が立て替えて支払い、届出に基づき、あとで加害者に請求します。(なお、傷病を受けるにつき、犯罪行為等があった場合は、保険証の使用を制限するこ... 詳細表示

    • No:1077
    • 公開日時:2018/04/01 17:32
  • 国民年金をもらうために必要な期間

    老齢基礎年金の受給資格期間は、納付期間(免除期間等含む)が最低10年間(120月)必要です。20歳から60歳までの40年間(480月)保険料をすべて納めた場合に65歳から満額が支給されます。 参考ページ 老齢基礎年金等について(日本年金機構ホームページ) ■このページの内容に関するお問い... 詳細表示

    • No:942
    • 公開日時:2019/04/01 00:00
  • 60歳を過ぎてからの国民年金

    (1)原則として、国民年金の加入は、20歳から60歳までですが、過去に納め忘れなどがあり、年金受給額が満額(40年間)にならない方は、60歳から65歳の間で任意加入し、不足分の保険料を納めることができます。 (2)60歳になっても年金を受給できる資格を満たさない方は、最長70歳まで任意加入し保険料を納め... 詳細表示

    • No:931
    • 公開日時:2019/04/01 00:00
  • 国民年金の加入期間

    20歳~60歳までの40年間、月数で480月加入することになります。 なお、加入の種別は次のとおりです。 (1)第1号被保険者 日本国内に住所を有する20歳以上60歳未満の自営業者と学生など。 (2)第2号被保険者 厚生年金保険の被保険者(65歳以上で老齢年金を受ける人を除く。) (3)第... 詳細表示

    • No:930
    • 公開日時:2019/04/01 00:00

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