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『 都市整備部 』 内のFAQ

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  • 敷地と道路の関係

    建築物は基本的に建築基準法上の幅員4m以上の「道路」に2m以上、有効に接した敷地でないと建築できません。 しかし、基準どおりの道ばかりではありませんので、例外許可により建築が可能となる場合があります。また、「道路」の定義ですが、建築基準法上の道路はその道が“道路状”になっていればいいというわけではありません。“... 詳細表示

  • 建築物の中間検査の手数料

    中間検査の手数料は、関連ページをご覧ください。なお、手数料は現金でお支払ください。 参考ページ 建築物の中間検査 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 被災建築物の応急危険度判定制度

    大規模な地震の直後、傾いたり、ひびが入るなど被害を受けた建築物は、余震等によって倒壊や部材の落下等の第二次災害を引き起こす危険があります。これを防止し、皆さんの安全を確保するため、被災建築物の危険度を「被災建築物応急危険度判定士」が応急的に判定・表示する制度です。 参考ページ ■このページの内容に関するお... 詳細表示

  • 建築物を建てるときの道路後退(セットバック)について

    敷地の前面道路の幅員が4m未満の場合、公道、私道の別にかかわらず、道路後退(セットバック)が必要になる場合があります。また、角地で側面の道路からもセットバックの制限が掛かる場合がありますので、詳しくは建築・開発審査課へお問合せください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 風致地区における建築等

    長岡市では、悠久山と蔵王の2地区を風致地区に指定しています。 風致地区内では、建築物又は工作物の建築、宅地の造成、木竹の伐採、土石の採取、建築物等の色彩変更等の行為を行う場合はあらかじめ許可が必要となります。 風致地区は第一種、第二種及び第三種に種別されており、各種別により基準の内容が異なります。 可否につ... 詳細表示

  • 市街化調整区域における福祉施設の建築

    平成19年11月30日の都市計画法改正に伴い、開発許可申請が不要とされていた学校、社会福祉、病院等の公共公益施設についても必要となりました。 可否については個別の判断となりますので、必ず建築・開発審査課へご相談ください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 中高層建築物建築に係る指導要綱

    中高層建築物の建築に伴う指導要綱については、「長岡市中高層建築物の建築に関する指導要綱」と「長岡市中高層建築物による電波障害防止に関する指導要綱」があります。 参考ページ 長岡市中高層建築物の建築に関する指導要綱 長岡市中高層建築物による電波障害防止に関する指導要綱 ■このページの内容に関するお問い合... 詳細表示

  • 開発許可申請手数料の納付方法

    許可申請時に建築・開発審査課にて、現金で納付してください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 既存宅地制度の廃止

    既存宅地制度とは、市街化調整区域内の土地における開発許可制度で、50戸以上の建築物の連なる区域で、長岡市においては昭和45年9月1日以前から制度廃止まで公的な書類(土地の登記簿・農地転用の書類等)で宅地と判断できる土地における建築行為の許可制度でした。要件に合う土地については、宅地要件が認められ、住宅等の立地が可... 詳細表示

  • 中高層建築物の建築等紛争相談

    中高層建築物の建築計画について、生活環境への影響(日照・通風・採光の阻害・工事中の騒音、振動・電波障害)などが懸念される場合には、建築士などの専門家にご相談ください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

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