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結婚・離婚

『 結婚・離婚 』 内のFAQ

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  • 子ども医療以外の助成制度の資格を取得したとき

    子どもの医療受給者証の資格は喪失します。ひとり親または重度障害の受給者証の開始日以降に子どもの受給者証は破棄してください。(開始日までは有効です。) 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • ひとり親家庭等医療費受給者が受給者証を使わずに受診したとき

    受給者証をお持ちにならず受診した場合や、県外の医療機関で受診した場合は、医療機関の窓口で、保険診療の自己負担額を支払い、後日還付の申請をしてください。 [申請に必要なもの] (1)健康保険証 (2)受給者証 (3)医療機関等の領収書 (4)振込先金融機関口座のわかるもの(通帳等) [申請場所]... 詳細表示

  • 児童扶養手当一部支給停止措置とは

    平成20年4月から、児童扶養手当を受けてから5年以上を経過するなどの条件(※1)に該当した受給者のかたが、やむをえない事情がないにもかかわらず、経済的自立に向けて自ら活動を行っていない場合、手当額の2分の1を停止します。 対象となるかたには、事前に通知をお送りしますので、よくお読みいただき、経済的自立に向けて活... 詳細表示

  • 未成年者の婚姻

    婚姻できるのは、男女ともに18歳以上の方です。 ただし、令和4年4月1日時点で16歳以上18歳未満の女性は婚姻できます。 18歳未満の女性が婚姻届出をする際は、父母(養父母がいる場合は養父母)の同意書を添付してください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 船員手帳の訂正

    最寄りの地方運輸局、運輸支局または船員法指定市町村で申請を行うことができます。(長岡市では寺泊支所の住民窓口で行うことができます。) ・氏名・本籍等を変更したとき ・船員手帳の記載事項に誤りがあることを発見したとき 【必要なもの】 ○船員手帳訂正申請書 ○船員手帳(有効期限内のもの) ○戸籍謄(抄)本... 詳細表示

  • 離婚後の氏

    離婚届と同時か、離婚後3か月以内に「離婚の際に称していた氏を称する届(戸籍法第77条の2の届)」をすると婚姻していた時の氏を名乗ることができます。ただし、一度この届出をした後で婚姻する前の氏(旧姓)に戻したい場合は、家庭裁判所の許可が必要です。また、離婚の日から3か月を過ぎてから、婚姻していた時の氏に変えたい場合... 詳細表示

  • パスポートの訂正(氏名・本籍)

    次のどちらかの手続きを選択することができます。 (1)記載事項変更申請・・・現在お持ちのパスポートと残りの有効期間が同じ新しいパスポートを申請する (2)切替申請・・・現在お持ちのパスポートの残りの有効期間を切り捨てて新しいパスポートを申請する なお、同一都道府県内での本籍の... 詳細表示

  • 在留資格の有効期限

    在留期間の期限が切れるまでは、現在の在留資格で滞在できます。ただし、2012年7月9日以降に上陸許可、在留資格変更許可、在留期間更新許可等を受けた方が離婚した場合は、14日以内に出入国在留管理庁へ届け出てください。 なお、在留資格や在留期間の変更・更新許可手続きについては関連ページの出入国在留管理庁ホームページ... 詳細表示

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