※2023.3.11開催の「古志の火まつりファイナル」をもって事業休止中です。 「長岡観光ナビ」でご確認ください。 https://nagaoka-navi.or.jp/ 詳細表示
山古志地域東竹沢の小松倉という集落にある魚沼市との境界にある隧道(トンネル)です。 昔、小松倉集落では毎年4mを超える積雪の中でも峠を越える暮らしを強いられてきました。そこで、自らの命と生活を守るためトンネルの掘削を思い立ち、昭和8年(1934)、ツルハシによる手堀で着手し16年の歳月をかけ貫通させた全長877... 詳細表示
油夫のアルパカ牧場で10台程度、種苧原のアルパカ牧場で5台程度の駐車スペースがあります。 牧場付近の道路は幅員が狭く、土日・祝日は大変混みあいますので、徐行してください。 詳細表示
市民センター、市役所、山古志支所にあります。また、ホームページからもデータをダウンロードできます。 参考ページ 山古志地域パンフレット 詳細表示
県道23号線沿線の東竹沢地内、木篭(こごも)集落には、土砂崩れにより水没した家屋を見ることができます。また、地域内の各所で土砂崩れの痕跡や復旧の様子を見ることができます。 詳細表示
地域内6箇所にあります。店舗によって営業日・時間が異なるため「直売所マップ」を必要に応じ差し上げています。 詳細表示
アルパカ牧場へ行けば、無料で見学することができます。 ただし、冬期間(12月中旬から4月ごろ)は室内で飼育されるため見学はできません。 また、見学時間は設けられていませんが地域の方が生活されている集落内にある牧場ですので早朝や夜間の見学はご遠慮ください。 詳細表示
山古志は隣接する川口地域や小千谷市東山地域と共にその昔から「越後二十村郷(えちごにじゅうむらごう)」と言われていました。 「越後二十村郷」に古くから伝わる闘牛は「牛の角突き」と言われ、牛同士が角を突き合い力比べをするものです。「勢子(せこ)」と言われる綱取りたちが牛の周りを囲み、2頭の牛をけしかけたり、引き離し... 詳細表示
アルパカは山古志地域の油夫集落と種苧原集落にあるアルパカ牧場で見ることができます。 概ね5月上旬から12月上旬までの期間は屋外で飼育されるため見学が可能です。(雨天時も見学可、屋内の休憩所はありません) ただし、上記以外の期間は積雪により閉鎖しているため、見学はできません。 また、見学時間は設けられていませ... 詳細表示
子育ての駅で行う講座、交流会、施設管理等の運営に、無償で協力をいただいています。 活動例としては、子どもの見守り、絵本の読み聞かせ、楽器演奏、昔遊び、野菜栽培、花植え、草取り、掃除などです。 子育ての駅で、随時サポーターを募集しています。 詳細表示
22件中 11 - 20 件を表示