児童手当は、高校生年代までの子どもを養育している方に支給される手当です。 児童手当をもらうには、市役所または支所等(公務員の場合は、勤務先)で申請が必要です。 通常は、子どもが生まれた時や長岡市に転入してきた時などに申請します。 参考ページ 児童手当 ■このページの内容に関するお問い合わせはこち... 詳細表示
単身赴任などで別居している場合は、生計を維持する程度の高い方に支給されます。 両親が離婚協議中のため別居していて生計を同じくしていない場合は、子どもと同居している方の親に児童手当が支給されます。 いずれも、別居した時点で手続きが必要になりますので、詳しくは児童手当担当窓口にお問合せください。 参考ページ... 詳細表示
こども家庭センターまたは各支所で、母子健康手帳交付時に妊婦健診受診票・妊婦歯科健診受診票を交付しています。 参考ページ 妊娠届と母子健康手帳 妊婦健康診査受診票の交付 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示
妊娠中は「パパママサークル」や「助産師による訪問指導」があります。出産後は生後4か月までの乳児のいるすべての家庭を訪問する「こんにちは赤ちゃん訪問」があります。 講座としては、各子育ての駅で開催するものや母子保健推進員が各地区で行なう「子育て支援地区活動」があります。 また、育児相談は、妊娠中から就学前までの... 詳細表示
アオーレ長岡(東棟)1階福祉窓口又は各支所の市民生活課/地域振興・市民生活課で手続きできます。 西サービスセンターでは受付していません。 また、公務員の方については、勤務先での手続きとなりますので、勤務先にお問合せください。 参考ページ 児童手当 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示
事由発生日(出生日など)から15日以内に「児童手当額改定請求書」を提出してください。 期間内の手続きであれば、事由発生月の翌月分から手当額が変わります。 手続きが遅れた場合、手当額が変わるのは手続きした月の翌月分からとなります。 ただし、減額の場合は、手続きが遅れても事由発生月の翌月分からの減額となります。... 詳細表示
出生後、15日以内に児童手当認定請求を行ってください。 出生月の翌月分から手当の支給が認定されます。 手続きは、住所地(住民登録地)の市区町村役場で行ってください。 (申請者(親)が公務員の場合は、勤務先で手続きしてください。) 手続きが遅れると、手続きした月の翌月分からしか認定されませんのでご注意くださ... 詳細表示
原則として、子どもが海外に住んでいる場合は、その子どもの分の児童手当はもらえません。 ただし、海外留学で以下の要件を満たしている場合は、例外として、児童手当をもらうことができます。 (1)留学する前に、3年以上継続して日本に住んでいること (2)教育を受けることを目的とした海外留学であること (3)海外で... 詳細表示
必要です。上の子どもで受給中の方は、児童手当増額手続きのために、「児童手当額改定認定請求書」を提出してください。 参考ページ 児童手当 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示
国民健康保険(国保)の被保険者が出産したときは、出産育児一時金が1子につき支給されます。(妊娠12週以上であれば、流産、死産でも支給されます。) ただし、退職後6か月以内の方で、現在は国保に加入されている人は、在職時の健康保険から出産にかかる一時金の支給を受けることもできます。(その場合、国保からの支給... 詳細表示
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