JR長岡駅より徒歩約8分、関越高速道・中之島見附インターチェンジより車で約18分、長岡インターチェンジより車で約20分、長岡北スマートインターチェンジより車で約14分です。詳しくは関連ページをご覧ください。 参考ページ 河井継之助記念館 詳細表示
如是蔵博物館は、互尊文庫を長岡市に寄附した小国出身の野本恭八郎(互尊翁)により、日本互尊社付設の私設博物館として昭和14(1939)年に設立されました。 野本の「互尊独尊」思想を表現した文書・書簡類、養家である商家・野本家に関する資料のほか、河井継之助、小林虎三郎、三島億二郎、山本五十六、小原直、水島爾保布など... 詳細表示
ニホンザルやタヌキ等、子供達が絵本でよく目にする生き物や日常の生活圏内に生息する獣や鳥を主体に展示飼育を行っている施設です。 【施設内容】 ・サル山 ニホンザルを飼育 ・動物舎 ハクビシン、タヌキ、アナグマ等を飼育 ・クジャク舎 インドクジャク、インコ等を飼育 ・ウサギ広場 ウサギを... 詳細表示
河井継之助記念館や郷土史料館などで詳しい資料を展示しています。 詳しくは関連ページをご覧ください。 参考ページ 河井継之助記念館 郷土史料館 詳細表示
継之助が、西国遊歴の際に書いた旅日記『塵壺(ちりつぼ)』や、旅先の九州で買った蓑(みの)、司馬遼太郎の小説『峠』の自筆原稿など、ゆかりの品約30点を展示しています。詳しくは関連ページをご覧ください。 参考ページ 河井継之助記念館 詳細表示
長岡市長町1丁目にあった河井継之助屋敷跡にあります。詳しくは関連ページをご覧ください。 参考ページ 河井継之助記念館 詳細表示
土器作りや石器作り、勾玉作り、アンギン編み体験など、縄文時代や考古学に係る様々なイベントなどが行われています。また、縄文研究者の講師を招いての講演会なども開催しています。 参考ページ 馬高縄文館ホームページ 詳細表示
開館時間は午前9時から午後4時30分(最終入館午後4時00分)までです。 また、定例の休館日はありませんが、年間10日程度の作業休館日と年末年始(12月31日~1月1日)の休館日がありますので、事前にお問い合わせいただくか「寺泊水族博物館ホームページ」でご確認ください。 詳細表示
長岡駅東口2番バス乗り場から「悠久山行き」に乗車し「悠久山公園入口」で下車、徒歩約18分です。 車では、悠久山公園第4駐車場(無料)をご利用いただき、郷土史料館の看板を目印に公園内を歩いて約10分です。 参考ページ 郷土史料館 詳細表示
長岡市内には、次のような指定文化財があります。(令和5年4月1日現在) 【絵 画】国指定:0件、県指定:3件、市指定9件 【彫 刻】国指定:1件、県指定:8件、市指定37件 【工芸品】国指定:0件、県指定:5件、市指定14件 【書跡・典籍】国指定:1件、県指定:2件、市指定19件 【古文書】国指... 詳細表示
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