文字サイズ変更ボタン
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 戸籍・住民異動・パスポート 』 内のFAQ

202件中 171 - 180 件を表示

18 / 21ページ
  • 転出届の特例の手続き方法

    本人または一緒に引っ越す同一世帯員の方が、転出地の市区町村において、転出予定日または転出をした日から14日以内に、マイナンバーカードまたは住民基本台帳カードを利用した転出届を行ってください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 転出届の特例とは

    マイナンバーカードまたは住民基本台帳カードをお持ちの方ができる転出の手続きです。本人または一緒に引っ越す同一世帯員の方がお手続きが可能で、転出地の市区町村において、転出予定日または転出をした日から14日以内に、カードを利用した転出届を行っていただくと、通常の転出の手続きで発行される「転出証明書」無しで、転入手続き... 詳細表示

  • 転入届の特例の手続き方法

    あらかじめ、転出地の市区町村で、マイナンバーカードまたは住民基本台帳カードを利用した転出届を行ってください。 転入地(新しい住所地)に住み始めたら、転入地の市区町村窓口にカードをお持ちのうえ、転入届の手続きを行ってください。 カードの所有者の方が手続きする場合は、暗証番号の入力が必要です。 ... 詳細表示

  • 転入届の特例とは

    転出地の市区町村でマイナンバーカードまたは住民基本台帳カードを利用した転出届を行った方が、転入地の市区町村にカードをお持ちいただくと、通常の手続きで発行される「転出証明書」無しで、転入届をしていただける制度です。これは、転出証明書の内容が電子情報として転入地の市区町村に送信されることにより可能となっています。 ... 詳細表示

  • 電子証明書の年齢制限

    利用者証明用電子証明書は、どなたにも発行可能です。 署名用電子証明書は、15歳未満の方及び成年被後見人の方には原則として発行しておりません。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 戸籍証明をとるときに本籍を忘れた場合

    ○まずは、ご親族に確認してみてください。 ○それでも本籍がわからない場合は、お住まいの市区町村で、「本籍記載の住民票」(有料)を請求してください。窓口にて、「本籍の記載がある住民票がほしい」旨、申し出をお願いします。 本籍記載の住民票は、ご本人及び同一世帯の方でしたら、本人確認ができるもの(運転免許証・保... 詳細表示

  • 戸籍証明を請求できる人

    ○戸籍・除籍等を請求できるのは原則として、ご本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方のみです。例外としては、相続手続が生じたときに直系血族がいないときなどは、法定相続人となる傍系血族(兄弟姉妹・おい・めい)の方が請求できる場合があります。また、裁判手続など、正当な理由がある場合にも、それを証明する書... 詳細表示

  • 海外からの戸籍請求

    本籍が長岡市にある方は、海外から戸籍等を請求できます。次のものを郵送してください。ただし、戸籍等が届くまで日数がかかります。【必要なもの】○申請書(便箋に次の必要事項を記入してください)(1)請求者の住所・氏名(2)連絡先(メールアドレス、日本国内のご家族の電話番号など)※海外の電話番号は、時差など連絡が困難な場... 詳細表示

  • 身分証明書とは

    禁治産又は準禁治産の宣告の通知を受けていない、後見の登記の通知を受けていない、破産手続開始の決定の通知を受けていないことを本籍地で証明するものです。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 住民票や戸籍証明などの郵送請求の本人確認

    郵送請求の場合も、窓口で申請される時と同様に本人確認が必要です。運転免許証や健康保険証など、住所が記載された公的な証明のコピーを同封してください。なお、郵送請求の場合、パスポートは本人確認書類となりませんので、ご注意ください。請求された証明の種類や条件により異なりますので、事前にお問い合わせください。 参考ページ... 詳細表示

202件中 171 - 180 件を表示

このサイトにかかるすべての著作権は長岡市に帰属します