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長岡市ホームページ

長岡市役所総合窓口
(アオーレ長岡東棟1階)

平日 午前8時30分~午後5時15分
土・祝 午前9時~午後5時
休業日 日曜日・年末年始
※土・祝は一部窓口業務のみ
※日曜日と祝日が重なる場合は、
 お休みとなります。

上記以外の担当部署
平日 午前8時30分~午後5時15分
※部署、施設によっては、開庁・
 開館の日・時間が異なるところ
 があります。

電話:0258-35-1122(代表)
FAX:0258-39-2275(代表)

閲覧の多いQ&A

『 生涯学習・文化・歴史 』 内のFAQ

191件中 21 - 30 件を表示

3 / 20ページ
  • 図書館でのパソコン利用

    長岡市内の全ての図書館でご自分のパソコンを持ち込んでご利用いただけます。また、中央図書館と栃尾地域図書館で公衆無線LANをご利用いただけます。なお、すべての図書館に、インターネット閲覧専用端末を設置しています。ご利用は30分単位で、予約待ちがなければ1日5回まで延長してお使いいただけます。ただし、こちらの端末につ... 詳細表示

    • No:2245
    • 公開日時:2026/04/01 00:00
  • 河井継之助記念館の場所

    長岡市長町1丁目にあった河井継之助屋敷跡にあります。詳しくは関連ページをご覧ください。 参考ページ 河井継之助記念館 詳細表示

    • No:1271
    • 公開日時:2026/04/01 00:00
  • 寺泊水族博物館での催し物

    定期的に実施している催しはダイバーによる餌付けショーとテッポウウオの餌取り射撃ショーがあります。 また、飼育員体験ができる「親子わくわく魚ランド」や「動物ふれあい教室」「水生生物探索会」も実施しています。 詳しくはお問い合わせください。 参考ページ 寺泊水族博物館ホームページ 詳細表示

    • No:2311
    • 公開日時:2026/04/01 00:00
  • 図書館の資料の返却方法

    本を返すときは図書館等のカウンターまでお持ちください。 図書館が開いていないときに本を返したい場合は、それぞれの図書館に備え付けの返却ポストをご利用ください。ちびっこ広場(まちなか絵本館)、各地域の取次所でも返却ができます。 なお、破損の恐れがあるため、視聴覚資料は中央図書館の専用返却ポストか、開館時間内に各... 詳細表示

    • No:2250
    • 公開日時:2025/04/01 00:00
  • 戊辰戦争の内容

    河井継之助記念館や郷土史料館などで詳しい資料を展示しています。 詳しくは関連ページをご覧ください。 参考ページ 河井継之助記念館 郷土史料館 詳細表示

    • No:1264
    • 公開日時:2026/04/01 00:00
  • 部活動の地域移行

    部活動の地域移行とは、これまで学校教育の一環として学校の責任下で行われてきた学校部活動を、学校の枠などにとらわれず、自由にスポーツや文化芸術活動ができる「地域クラブ」に移行することです。 学校部活動は、少子化が進展する中、従前と同様の体制で運営することが難しくなってきており、学校や地域によっては存続が厳しい状況... 詳細表示

    • No:6393
    • 公開日時:2026/04/01 00:00
  • 小国民俗資料館の販売物

    図書などの販売は行っていません。 詳細表示

    • No:1664
    • 公開日時:2026/04/01 00:00
  • 図書館の飲食場所

    市内図書館では、次の決められた場所でのみ飲食を許可しています。 ・中央図書館  ・・・ 1階自動販売機前 ・北地域図書館 ・・・ エントランスにある休憩用ベンチ なお、水分補給については、市内図書館全館内で、密閉できるフタ付きの飲料(水筒やペットボトルなど)に限り許可しています。 互尊文庫(ミライエ長岡内... 詳細表示

    • No:2234
    • 公開日時:2024/04/01 00:00
  • コミュニティセンター

    コミュニティセンターは、地域住民の交流及び住民自治の醸成を目的とし、公民館、児童館、福祉センターを統合した複合施設です。 長岡市では、小学校区等を単位として設置しています。 利用を希望される場合は、市のホームページに掲載の各コミュニティセンターへ直接ご連絡ください。 参考ページ コミュニティセンター 詳細表示

    • No:658
    • 公開日時:2026/04/01 00:00
  • 小国和紙

    300年以上前から作られている小国和紙。 漉きあげた紙をぬれた紙のかたまり(かんぐれ)のまま、雪の中にそっと入れ保存します。 この技法が貴重なものと評価されています。 小国和紙の技法が国(文化庁)では昭和48年に、新潟県(教育委員会)では昭和49年に無形文化財として指定されました。 詳細表示

    • No:1672
    • 公開日時:2026/04/01 00:00

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