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長岡市ホームページ

長岡市役所総合窓口
(アオーレ長岡東棟1階)

平日 午前8時30分~午後5時15分
土・祝 午前9時~午後5時
休業日 日曜日・年末年始
※土・祝は一部窓口業務のみ
※日曜日と祝日が重なる場合は、
 お休みとなります。

上記以外の担当部署
平日 午前8時30分~午後5時15分
※部署、施設によっては、開庁・
 開館の日・時間が異なるところ
 があります。

電話:0258-35-1122(代表)
FAX:0258-39-2275(代表)

閲覧の多いQ&A

『 和島エリア 』 内のFAQ

47件中 21 - 30 件を表示

3 / 5ページ
  • 和島地域の露店市場

    3月から10月の毎月3日、8日、13日、18日、23日、28日の午前7時~午前11時頃、島崎地内で行っています。 参考ページ 露店市場 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:1757
    • 公開日時:2019/04/01 08:30
  • 和島地域のイベント

    6月6日良寛墓前法要、8月中旬ふるさとわしままつり、9月下旬にはちすば通り良寛てまり座の観光関係のイベントがあります。詳しくは、長岡市和島支所地域振興・市民生活課(電話0258-74-3114)にお問合せください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:1716
    • 公開日時:2019/04/01 08:30
    • 更新日時:2020/12/01 13:08
  • 良寛さま

    江戸後期の僧、書家、詩人、漢詩人です。出雲崎町の橘屋山本家の長男として生まれました。幼名は栄蔵といい、15歳で元服し文孝と名のりました。安永4年(1775年)備中国玉島(岡山県倉敷市)の円通寺の国仙和尚が光照寺滞在中感銘し、随行して玉島に赴き20年間師事しました。中国、四国、九州を行脚し、京都から高野山に上り40... 詳細表示

    • No:1761
    • 公開日時:2019/04/01 08:30
  • 良寛の里美術館への行き方

    道の駅良寛の里わしま内にあります。詳しくは関連ページをご覧ください。 参考ページ 道の駅良寛の里わしま ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:1728
    • 公開日時:2019/04/01 08:30
  • 歴史民俗資料館の見学・利用(道の駅良寛の里わしま内)

    休館日は、毎週月曜日と年末年始 入館料は、無料です。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:1735
    • 公開日時:2023/04/01 00:00
  • 良寛墓碑の概要

    はちすば通り、隆泉寺内の木村家の墓地内にあります。良寛さまのお墓は、天保4年(1833年)3月に建立されました。墓石は、花崗岩で寺泊七つ石から運び、二分して碑石と台石にしました。墓碑の中央に「良寛禅師墓」とあり、筆者は、良寛の弟・由之の孫・山本泰世です。また、右方は鈴木文台によって選ばれた僧迦と題する良寛の五言古... 詳細表示

    • No:1748
    • 公開日時:2019/04/01 08:30
  • 菊盛記念美術館の行き方

    道の駅良寛の里わしま内にあります。詳しくは関連ページをご覧ください。 (現在休館中です。) 参考ページ 道の駅良寛の里わしま ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:1731
    • 公開日時:2019/04/01 08:30
  • もてなし家の概要

    道の駅良寛の里わしまの中心施設で、お土産販売や食事を提供しています。 建物は平成16年3月(2004年)に築180年の古民家を移築したもので、和島特産品の販売・良寛むすび、郷土料理だんご汁等の軽食やガンジー牛の製品(特にガンジーソフトが有名)を販売しています。 定休日:毎月第一月曜日、年末年始 ... 詳細表示

    • No:1725
    • 公開日時:2020/04/01 00:00
  • 和島オートキャンプ場への行き方

    ○北陸自動車道西山ICより車で約20分、中之島見附ICより車で約20分、長岡北スマートICより車で約20分。 ○関越自動車道長岡ICより車で約40分 詳しくは関連ページをご覧ください。 参考ページ 和島オートキャンプ場 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:1743
    • 公開日時:2021/04/01 00:00
  • はちすば通りの概要

    晩年の良寛が木村家に身を寄せ、地域の人々と穏やかな日々を送った和島(島崎)は、良寛と貞心尼が出逢った場所としても知られています。二人の清らかな師弟愛は、良寛が亡くなるまで続きました。その間、二人が読み交わした相聞歌を貞心尼がまとめた歌集「蓮(はちす)の露)にちなんで「はちすば通り」と名付けられました。はちすば通り... 詳細表示

    • No:1746
    • 公開日時:2019/04/01 08:30

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