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  • No : 1370
  • 公開日時 : 2020/04/01 00:00
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建築基準法における小屋裏などに物置を造る場合の取扱い

小屋裏、天井裏を物置として利用する場合の取扱いについて聞きたいのですが。
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回答

小屋裏や天井裏物置の天井の最高の内法高さが1.4m以下かつ物置部分の水平投影面積が、その物置のある部分の階の床面積の1/2未満であれば、階としては取り扱わず、その部分は床面積に算入しません。
※小屋裏物置は、小屋裏、天井裏の建築物の余剰空間を利用するもので、用途については物置に限られています。
形態により個別に検討する必要がありますので、建築士など専門家へご相談ください。
 
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