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『 戸籍・住民異動・パスポート 』 内のFAQ

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  • 転入から2週間以上経過した転出証明書

    有効です。ただし、転出証明書をお持ちになって、なるべく早くお住まいの市区町村の窓口で転入手続きをしてください。(正当な理由なく届出を怠った場合、市区町村によっては、過料を科せられることがあります。) 参考ページ 転入届(市外・海外からの引越し) 転出届(市外・海外への引越し) ■このページの内容に関するお問... 詳細表示

  • 印鑑登録できる年齢

    15歳から登録できます。 参考ページ 実印登録 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 登録できない印鑑

    はい。以下の印鑑は登録できません。 ○長岡市の住民基本台帳に記載されている氏名、氏もしくは名で表していないもの ○職業、資格その他氏名以外の事項を表しているもの ○ゴム印、その他の印鑑で変形しやすいもの ○印影の大きさが、一辺の長さ8mmの正方形に収まるもの、または一辺の長さ25mmの正方形に収まらないも... 詳細表示

  • 住民基本台帳カード所持者のマイナンバーカード申請について

     マイナンバーカードと住民基本台帳カードを両方持つことができないので、マイナンバーカードをご申請されるのであれば、受け取り時に住民基本台帳カードを市役所へ返納していただく必要があります。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 戸籍とは

    人の出生から死亡に至るまでの親族的な身分関係を登録してある公文書で、登録されている方が日本人であるということをはじめ、親子関係・夫婦関係といった身分関係を証明するものです。戸籍の記載の全部を証明したものを戸籍謄本(全部事項証明書)といい、戸籍の記載の一部を証明したものを戸籍抄本(個人事項証明書)といいます。 参考... 詳細表示

  • 改製原戸籍とは

    戸籍の様式や編製基準が、法令等の改正により変更され、新しい様式で戸籍を編製し直すことを「改製」といいます。「改製原戸籍(原戸籍)」とは、改製により新たな戸籍が編製されたとき、改製される前の戸籍のことをいいます。大まかに、法令等の改正時期により、昭和の改製原戸籍と平成の改製原戸籍があります。改製にあたっては、婚姻や... 詳細表示

  • 離婚後の氏

    離婚届と同時か、離婚後3か月以内に「離婚の際に称していた氏を称する届(戸籍法第77条の2の届)」をすると婚姻していた時の氏を名乗ることができます。ただし、一度この届出をした後で婚姻する前の氏(旧姓)に戻したい場合は、家庭裁判所の許可が必要です。また、離婚の日から3か月を過ぎてから、婚姻していた時の氏に変えたい場合... 詳細表示

  • 休日・夜間の戸籍届出

    土・日・祝日及び平日夜間の届出は可能です。 アオーレ長岡東棟1階管理事務室及び各支所の警備員室に届書とその他必要な書類をお持ちください。届書をお預かりします。 休日明けまたは翌日に届書を審査し、内容に不備がなければ提出いただいた日の日付で受理されますが、内容に不備があった場合には窓口においでいただいたり、届書... 詳細表示

  • マイナンバーカードの交付手数料

    初回申請は無料です。ただし、紛失等による再交付の際は、800円の手数料かかります。 また、カードの再発行とあわせて電子証明書の搭載を希望される場合は、別途200円かかります。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 公的個人認証サービスの利用方法

    手続を行うための流れ (1) 電子証明書は、マイナンバーカードに搭載するため、まず初めにマイナンバーカードをご申請ください。 (2) インターネットに接続されたパソコンと、ICカードリーダライタを準備してください。 (3) ご使用になるパソコンにICカードリーダライタを接続し、利用者クラ... 詳細表示

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