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結婚・離婚

『 結婚・離婚 』 内のFAQ

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  • 住所や本籍・氏が変わったときの運転免許証の変更手続き

    1 住所のみ変更になった場合*免許証*新住所と氏名が証明できる書類 (新住所と氏名が印刷されているものに限る)⇒新住所を確認後、免許証と一緒に返却されます。(例) 住民票(続柄、本籍の記載の無いもので可)公共料金の明細書携帯電話やカード会社の明細書郵便物(消印の押してあるもの)保険証(社会保険などの手書きの保険証... 詳細表示

  • 婚姻届・離婚届に必要なもの

    ○必要事項を記入した婚姻届・離婚届の用紙1通※必ず本人が署名・押印してください。また、証人欄には成年2人の署名・押印が必要です。○夫と妻の本籍地以外の役所に届出する場合は、戸籍謄本1通○窓口に来られる方の本人確認ができるもの(運転免許証・パスポート等)外国人と婚姻される場合は、他に必要書類がありますので市民課にお... 詳細表示

  • 婚姻届・離婚届の提出場所

    届出人(夫・妻)の本籍地、お住まいの各市区町村、一時的に滞在する各市区町村です。長岡市は、本庁及び各支所で届出ができます。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 母子家庭・父子家庭等のための医療費助成制度とは

    ひとり親家庭等医療費助成制度は、ひとり親家庭等の生活の安定と自立を支援するため、母子または父子家庭の医療費の一部を助成するものです。(所得制限があります。) [対象となる方] 医療保険に加入している方で、 (1)母子家庭の母と子 (2)父子家庭の父と子 (3)ひとり親家庭に準ずる家庭の児童と養育... 詳細表示

  • ひとり親家庭自立支援教育訓練給付金事業とは

    ひとり親家庭の母または父が、就職に有利な資格を取得するため講座等を受講する場合、受講修了後に受講料の6割(上限20万円)を給付する制度です。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 児童扶養手当とは

    児童扶養手当は、離婚・父又は母の行方不明・父又は母の拘禁・父又は母の障害(政令で定める程度)などで父又は母と生計を同じくしなくなった(母子・父子家庭となった)児童を育てているかたに支給される手当です。支給金額は所得と児童数に応じて決まります。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 児童手当受給者の変更

    児童手当は子どもを監護している方が受給する手当ですので、児童手当をもらっていた方で、離婚して子どもと別居になった(監護しなくなった)方は、それ以降は手当をもらえなくなります。「児童手当・特例給付受給事由消滅届」を提出してください。また、離婚前は配偶者が児童手当をもらっていたが、離婚後は自分が子どもを引き取って養っ... 詳細表示

  • 児童手当額改定請求(届)

    事由発生日(出生日など)から15日以内に「児童手当・特例給付額改定請求書」を提出してください。期間内の手続きであれば、事由発生月の翌月分から手当額が変わります。16日以上たってからの手続きですと、手当額が変わるのは手続きした月の翌月分からとなります。ただし、減額の場合は、手続きが遅れても事由発生月の翌月分からの減... 詳細表示

  • 離婚後の子の戸籍

    お子さんの戸籍を移すためには、まず家庭裁判所で「子の氏の変更許可」の申立をして、許可を得る必要があります。家庭裁判所で許可を得た後に、本籍地もしくはお住まいの市区町村に「入籍届」と、家庭裁判所で発行された「氏の変更許可審判書」の謄本を提出してください。お子さんが15歳未満であれば親権者が、15歳以上であればお子さ... 詳細表示

  • ひとり親家庭自立支援教育訓練給付金事業の申請方法

    受講を申し込む前に生活支援課に相談し、講座指定を受ける必要があります。生活支援課にご相談ください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

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