文字サイズ変更ボタン
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

結婚・離婚

『 結婚・離婚 』 内のFAQ

28件中 11 - 20 件を表示

2 / 3ページ
  • ひとり親家庭自立支援教育訓練給付金事業とは

    ひとり親家庭の母または父が、就職に有利な資格を取得するため講座等を受講する場合、受講修了後に受講料の6割(上限20万円、ただし看護師等の専門資格の取得を目指す指定教育訓練は修学年数×20万円)を給付する制度です。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 子ども医療以外の助成制度の資格を取得したとき

    子どもの医療受給者証の資格は喪失します。ひとり親または重度障害の受給者証の開始日以降に子どもの受給者証は破棄してください。(開始日までは有効です。) 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 児童扶養手当の申請方法

    必要な書類は生活状況によって異なるため、父又は母と生計を同じくしなくなった(母子・父子家庭となった)場合は生活支援課にご相談ください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 離婚後の氏

    離婚届と同時か、離婚後3か月以内に「離婚の際に称していた氏を称する届(戸籍法第77条の2の届)」をすると婚姻していた時の氏を名乗ることができます。ただし、一度この届出をした後で婚姻する前の氏(旧姓)に戻したい場合は、家庭裁判所の許可が必要です。また、離婚の日から3か月を過ぎてから、婚姻していた時の氏に変えたい場合... 詳細表示

  • 離婚後の子の戸籍

    お子さんの戸籍を移すためには、まず家庭裁判所で「子の氏の変更許可」の申立をして、許可を得る必要があります。家庭裁判所で許可を得た後に、本籍地もしくはお住まいの市区町村に「入籍届」と、家庭裁判所で発行された「氏の変更許可審判書」の謄本を提出してください。お子さんが15歳未満であれば親権者が、15歳以上であればお子さ... 詳細表示

  • ひとり親家庭等医療費受給者が受給者証を使わずに受診したとき

    受給者証をお持ちにならず受診した場合や、県外の医療機関で受診した場合は、医療機関の窓口で、保険診療の自己負担額を支払い、後日還付の申請をしてください。 [申請に必要なもの] (1)健康保険証 (2)受給者証 (3)印鑑 (4)医療機関等の領収書 (5)振込先金融機関口座のわかるもの(通帳等) ... 詳細表示

  • 配偶者の扶養となったときの国民年金手続き

    国民年金第2号被保険者(厚生年金加入者)に扶養される20歳以上60歳未満の配偶者の方は、国民年金第3号被保険者の届出が必要となります(配偶者の勤務先を通じて年金事務所へ届出)。 ■届出先 配偶者の勤務先 ※配偶者が転職した際も、転職後の勤務先に届出が必要となります。 参考ページ 配偶者を扶養... 詳細表示

  • 婚姻後の氏

    現在、日本人夫婦の場合は夫婦別姓は認められていません。婚姻届を提出されるときに夫又は妻の氏いずれかを選んでください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 氏が変わった場合の印鑑登録の手続き

    フルネームで登録してる場合や、氏のみを登録している場合は自動廃止になります。廃止になった方には手紙でお知らせいたします。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 子どもの医療受給者証の内容に変更が生じたとき

    次の窓口で変更の手続をしてください。受給者証の記載事項に変更がある場合は、その場で(又は後日郵便で)変更後の受給者証を発行いたします。 窓口・・・アオーレ長岡(東棟)1階 福祉窓口、各支所市民生活課 持ち物・・・子どもの健康保険証、受給者証、印かん 参考ページ 子どもの医療費助成 ■このページの内容... 詳細表示

28件中 11 - 20 件を表示

このサイトにかかるすべての著作権は長岡市に帰属します