文字サイズ変更ボタン
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 建築・開発審査課 』 内のFAQ

53件中 41 - 50 件を表示

5 / 6ページ
  • 市街化調整区域の自己所有土地内の建築の可否

    市街化調整区域は、原則、建築物を建築できません。ただし、農家の方が分家する場合など例外的に建築物を建てることが認められる場合があります。可否については個別の判断となりますので、建築・開発審査課に必ずご相談ください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:1349
    • 公開日時:2020/04/01 00:00
  • 市街化調整区域におけるプレハブ等の建築の可否

    一般にプレハブやスーパーハウスと言われるものであっても、建築物であれば市街化調整区域では原則として建築できません。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:1347
    • 公開日時:2020/04/01 00:00
  • 共同住宅建築に係る指導要綱

    「長岡市共同住宅の建築計画及び管理に関する指導要綱」があります。 参考ページ 長岡市共同住宅の建築計画及び管理に関する指導要綱 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:1343
    • 公開日時:2020/04/01 00:00
  • 道路後退(セットバック)の際の後退用地の取扱い

    後退した部分は、将来その道が4m以上に拡幅がされた場合に備えて土地所有者が自主的に管理することとなります。なお、この部分には門、塀など通行に支障となるような工作物は建築することはできないこととなります。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:1358
    • 公開日時:2020/04/01 00:00
  • 中高層建築物の建築等紛争相談

    中高層建築物の建築計画について、生活環境への影響(日照・通風・採光の阻害・工事中の騒音、振動・電波障害)などが懸念される場合には、建築士などの専門家にご相談ください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:1335
    • 公開日時:2020/04/01 00:00
  • 建築物の設計における凍結深度

    長岡市では特に定めておりません。なお、基礎の根入れ深さについては建設省告示第千三百四十七号(平成十二年五月二十三日)をご覧ください。 参考ページ ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:1376
    • 公開日時:2020/04/01 00:00
  • 建築物の中間検査の手数料

    中間検査の手数料は、関連ページをご覧ください。なお、手数料は現金でお支払ください。 参考ページ 建築物の中間検査 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:1375
    • 公開日時:2020/04/01 00:00
  • 建築物の中間検査の対象建築物

    建築基準法第7条の3第1項1号及び2号に規定された建築物が対象となります。 同項第2号により特定行政庁が指定する建築物は、関連ページをご覧ください。 参考ページ 建築物の中間検査 ■このページの内容に関するお問い合わせはこちらから 詳細表示

    • No:1373
    • 公開日時:2020/04/01 00:00
  • 建築基準法における建ペイ率の緩和の条件について

    次のいずれかに該当する敷地について緩和します。 (1) 各道路の幅員が4メートル以上であってその内角が120度以下の2道路によりなる角敷地で、その道路に接する部分の長さの和が敷地周囲の3分の1以上のもの (2) 各道路の幅員が4メートル以上の2道路の間にある敷地で、その道路に接する部分の長さの和が敷地周囲の4... 詳細表示

    • No:1368
    • 公開日時:2020/04/01 00:00
  • 被災建築物の応急危険度判定制度

    大規模な地震の直後、傾いたり、ひびが入るなど被害を受けた建築物は、余震等によって倒壊や部材の落下等の第二次災害を引き起こす危険があります。これを防止し、皆さんの安全を確保するため、被災建築物の危険度を「被災建築物応急危険度判定士」が応急的に判定・表示する制度です。 参考ページ ■このページの内容に関するお... 詳細表示

    • No:1365
    • 公開日時:2020/04/01 00:00

53件中 41 - 50 件を表示

このサイトにかかるすべての著作権は長岡市に帰属します